デトックス、美肌、富、幸福*をテーマにメッセージしていきます。
    https://youtu.be/AnMcg14dTEE

    この ホピ族って、アメリカ先住民の一種族でもあり 数々の予言でも知られている種族です。
    精神的な 継続できる循環社会を歩んでいるようです。
    僕らのように 文明社会に生きる場合、90%以上物質的な生き方を歩まざるを得ず
    先のない 混沌とした世界へ歩んでしまっているのが 現状ではないでしょうか...*

    気づいた人らは、個人から~日用品他すべて 自然由来のものに変え、デトックス!
    身体も、基本の腸がきれいでなければ、何をとり、食べても 効果が弱い訳ですから
    まずは身体をデトックス*
    僕も心がけているところです。

    現実、下記のようなレポートも届きました。

    「自宅の掃除と喫煙は異なる行動だが、住宅用洗剤を定期的に使用することが、1日にたばこ1箱を吸うのと同程度の悪影響をもたらす可能性があることが分かった。

    先ごろ「American Journal of Respiratory and Critical Care Medicine」に掲載された研究結果によると、ノルウェーのベルゲン大学とハウケラン大学病院研究者らが欧州共同体呼吸器健康調査(ECRHS)に参加した6235人の肺機能の長期的な変化について分析したところ、次のような結果が得られたという。

    研究者らは、加齢に伴う「1秒量(FEV1)」と「努力肺活量(FVC)」の減少を調べた。FEV1は(例えば誕生日ケーキの上のろうそく千本を一息で吹き消そうとするように)最大量を吸った後に1秒間で強制的に吐き出せる空気の量。FVCは、可能な限り吸った後に肺から吐き出すことができる空気の総量だ。
    だが、一方でこうした研究結果が示されるのは、今回が初めてではない。米国肺協会は、洗剤に含まれているアンモニアや漂白剤、その他の揮発性有機化合物(VOCs)が目や喉、肺に炎症を起こし、慢性呼吸疾患やアレルギー反応、頭痛の原因となるほか、発がんの危険性もあると警告している。

    残念ながら、住宅用洗剤に含まれる全ての化学物質のリストは必ずしも入手できるものではない。米国の法律では、洗剤メーカーにそうしたリストの作成が義務付けられていないためだ。ただ、環境保護庁(EPA)は「セイファー・チョイス(Safer Choice、より安全な選択)」プログラムを推進しており、その定める基準を満たす洗剤などのリストを提供している。

    ベーキングソーダ(重曹)や酢など、掃除に使えるより自然で安全なものもある。自分で洗剤に代わるものを作ることもできる(ユーチューブには作り方を紹介する動画も投稿されている)。

    有害な化学物質を含む可能性がある洗剤を使用している人は、掃除をするときには扇風機やエアサーキュレーターなどを使って空気を循環させたり、ドアや窓を開けておいたりするなど、部屋の換気に注意をしておく必要がある。

    調査によると、2つの測定値はいずれも、20~25歳が最も高く、その後は年齢とともに徐々に低下した。ただ、いずれも定期的に自宅を掃除していた女性の方がそうでなかった人に比べ、毎年FEV1が3.6mlずつ、FVC が4.3mlずつ早く減少していた。清掃員として働いていた女性の場合は減少のペースがさらに早く、清掃員ではなく自宅で定期的な掃除も行っていなかった女性に比べ、毎年FEV1が約3.9mlずつ、FVCが約7.1mlずつ早く減少していた。

    さらに、自宅を定期的に掃除していなかった女性で喘息の人の割合は9.6%だったが、定期的に掃除をしていた女性は12.3%、清掃員だった女性は13.7%が喘息と診断されていた。こうした肺機能の低下のペースは、毎日たばこを1箱吸う習慣があった人たちの加齢に伴う変化と、ほぼ同様だという。

    こうしたコホート研究は(住宅用洗剤の定期的な使用と肺機能の低下が迅速化の)関連性を示しているにすぎず、それらの洗剤を使った掃除が実際に肺機能をより早く低下させているのだと証明するものではない。また、研究では男性の間には同様の関連性が見られなかった。


    恐らく、定期的に自宅を清掃していると答えた男性の数が少なすぎたためと考えられている。因果関係のほか、洗剤に含まれるどの化学物質が肺に影響を及ぼしている可能性があるのかを明確にするためには、今後より多くの研究が必要だ。」

    僕は、水回り~洗剤類すべて 無害なものに変えました。
    文明社会に生きる限り、身体の内から外から環境からデトックス!心がけているんです.......( ´艸`)。
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    【2018/11/06 22:02】 | 魂 デトックス 幸福 平和
    【タグ】 デトックス    幸福  ホピ族  美肌  健康  アンチエイジング  平和    まとめ  
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    豊かになったら幸福になれる」と、20世紀の人類は、物質の豊かさを追求しました。そして今日、100年前とは比較にならぬほど、生活は恵まれています。
    だが、果たして人間は幸福になったのでしょうか。


    NHKスペシャル「世紀を越えて」で放映され反響を呼んだ、「20世紀・欲望は疾走した」と題する番組の内容を、要約して掲載します。
    ■第1章 大量生産システム
    20世紀を迎えてから、発明や発見が相次ぎます。
    1901年、無線電信に成功。後に、ラジオやテレビを生み出します。1903年には、ライト兄弟が初飛行に成功、人間の交通手段が空へと広がる幕開けでした。
    ヘンリー・フォードが1908年に発明した車、T型フォードは、1500万台の販売を記録した今世紀最初の大ヒット商品です。大ヒットの理由は、誰もが買うことができる値段の安さにありました。
    値段を安くするためにフォードが考え出したのが「流れ作業」です。自動車の部品をベルトコンベアーに乗せ、順番に単純作業を加えることにしたのです。徹底的な分業が可能になり、組み立てのスピードは500倍に、車の値段はおよそ半額になりました。
    生産を支えた労働者の多くは、当時、アメリカに大量に移り住んできた移民たちです。フォードの経営改革の2つ目は、この労働者を消費者に位置づけようというものでした。賃金をそれまでの倍の1日5ドルにあげたのです。当時としては破格の賃金でした。全国から1万人を超す大衆が職を求めてフォード社に押し寄せました。人々は「5ドルだ、5ドルだ」と叫んでいたと新聞は伝えています。
    当時の労働者は、次のように語っています。
    ・日給5ドルといえばたいしたお金でした。この仕事にありつけば借金を返すこともできるし、貯金さえできるのですから。そして何でも手に入れることができるようになりました。毎日、温かくておいしい食事をとりました。歯を治しました。そして車を買うこともできるようになりました。
    T型フォードの値段は、労働者の給料2ヵ月分。人々はこぞって自動車を買い求めました。流れ作業と高い賃金は他の産業にも波及し、豊かな生活はアメリカ中に広がりました。
    1927年、T型フォードの生産は1500万台を突破し、街では渋滞が起きるようになっていました。このころ加速する大量生産は、労働者に豊かさとは別のものをもたらしていました。単純労働による精神的苦痛です。
    フォード社では、毎日、100人近い従業員が工場をやめていきました。
    これは、ある従業員の妻が、ヘンリー・フォードあてに書き送った手紙です。
    ・親愛なるフォード様、首を覚悟でお手紙を差し上げます。主人は流れ作業の奴隷のようです。仕事中、お手洗いに行くこともできないのです。そして工場から帰宅しますと、ぐったりして食事をとることも子供を抱き上げることもできません。流れ作業は私たちの家庭を完全に壊してしまいそうなのです。

    喜劇王と言われるチャールズ・チャップリンは、フォード社を見学した光景をもとに、1936年、『モダン・タイムス』という映画を作りました。映画の中でチャップリンは、精神を病んでいく労働者の姿を演じています。

    ・機械によって新しいスピードが開発されましたが、かえって私たちはみんな機械の部品になって、自分の穴に閉じこもるようになってしまいました。生活を豊かにするはずの機械が、逆に私たちを貧困の中に放り出しています。私たちに必要なのは機械よりも人間なのです。(チャップリン)

    ■第2章 化学物質の氾濫
    1945年、第2次世界大戦が終わりました。アメリカは戦前をはるかに超える繁栄の時代を迎えることになります。まず、戦争のために開発された技術から、新しい商品が生まれました。
    ニューヨーク郊外に生まれた巨大な住宅団地。戦地で兵舎を建設した方法を利用して安い住宅を大量に生産しました。部品の規格化と徹底的な分業により1日に40軒もの家を建てることができました。
    そして冷凍食品。戦場で多く利用された冷凍食品が、便利で簡単な食事として食卓に欠かせないものになりました。
    戦争中、パラシュートを作る素材として使われたナイロン。戦後、その姿を劇的に変えました。ナイロンストッキングです。それまでの絹のストッキングに比べ破れにくく足が美しく見えるというナイロンの特徴は女性たちをひきつけました。ナイロンは石油と水を原料に作られる人工化学物質です。天然にある物質の代わりになるものを作り出そうという試みが、1930年ごろから、人工化学物質を次々に生み出しました。ナイロンは絹に代わる素材としてつくられたのです。
    大量消費が社会を変えたアメリカの1950年代、アメリカは世界でも群を抜いて、物質的豊かさの道をひた走っていました。娯楽産業の都市、ラスベガスや、巨大遊園地ディズニーランドが生まれたのも、このころです。
    1960年代以降、公害が社会問題になります。有害物質を排出する企業に対して抗議の声が上がり始めました。
    ベトナム戦争で使われた枯葉剤に含まれていたダイオキシン。人体に害を及ぼし、病気や異常出産を引き起こしました。今では、特定の化学物質だけでなく、身の回りにある様々な化学物質が人間の健康を脅かしています。神経の異常やアレルギーに似た症状を起こす化学物質過敏症です。
    どのような物質に異常反応を起こすのか。反応テストによると洗剤や接着剤、インク、食品添加物など、様々な製品に含まれる化学物質が原因になっていました。アメリカ人の10人に1人は、この症状に悩んでいるといわれています。
    私たち人類は、豊かさを求めて1600万種類もの化学物質を作り出しました。その化学物質が、私たちに困難な問題を投げかけています。そして今、大きな議論を呼んでいるのは内分泌攪乱物質、いわゆる環境ホルモンです。
    ・今や、この地球には汚染を免れている土地など存在しないし、環境ホルモンにさらされていない人間など、また皆無なのだ。それにしても、これほどまでの技術革新は、なぜ起こったのだろう。もちろん、そのおかげで、未曾有の豊かさ、健康、快適さが訪れた。ところが化学技術には、数十年たたないとハッキリ見えてこない闇の部分がひそんでいる。実際に何かが起こってしまってからでは手遅れなのだ。(T・コルボーン『奪われし未来』)
    ■第3章 繁栄の中の不安
    50年代の豊かさを作るシステムは、企業中心の社会を生み出し、男性の生き方にも大きな影響を与えました。
    戦後、大企業は軍隊で用いれられた方法を取り入れ、効率を最優先するピラミッド型の組織を作りました。サラリーマンたちの関心は、組織の階段を上ることに向けられるようになりました。
    同じような服を着て、同じように出世をめざすサラリーマン。管理と効率が最優先される会社の組織。アメリカでは、このころ企業社会が確立されました。
    豊かな生活の中で、女性たちにも新たな悩みが生まれていました。マイホームを夢見る若い夫婦たちは、次々に造られた郊外住宅に競って移り住みました。
    1963年、郊外住宅で暮らす主婦の不安をリポートした『女らしさの神話』は、300万部を売るベストセラーになりました。著者は、3人の子供を育てるB・フリーダンさん。自らの体験や大学時代の同級生への聞き取り調査をもとに書きました。
    ・郊外住宅の主婦、これは若いアメリカの女性が夢に見る姿であり、また、世界中の女性が羨んでいる姿だといわれている。しかし、郊外住宅の主婦たちは、密かに悩みと戦っていた。ベッドを片付け、買い物に出かけ、子供の世話をして、1日が終わって夫の傍らに身を横たえたとき、『これだけの生活?』と自分に問うのを怖がっていた。
    フリーダンさんは、豊かな生活の中で、多くの女性が不安を感じているという事実を初めて社会に投げかけたのです。自らの役割に悩み始めた主婦たちの間で、うつ病のような感情障害が広がっていました。主婦症候群と名づけられました。
    このころ大量に生産されるようになったのが、抗鬱剤です。女としての役割に悩む妻、会社で出世競争のプレッシャーを受ける夫。ともに当時開発された抗鬱剤に助けを求めました。
    50年代の社会が生み出したストレスが、人間の薬への依存を生み出し、その傾向は今も拡大し続けています。
         
    20世紀は、人類に、「金や物さえ豊かなら人間は必ず幸福になれる」という考えが、深い迷信であることを証明したといえます。
    釈迦は、『大無量寿経』に次のように説いています。
    ・田なければ、また憂いて、田あらんことを欲し、宅なければ、また憂いて、宅あらんことを欲す。田あれば田を憂え、宅あれば宅を憂う。牛馬・六畜・奴婢・銭財・衣食・什物、また共にこれを憂う。有無同じく然り。(大無量寿経)
    "田畑や家が無ければ、それらを求めて苦しみ、有れば、管理や維持のためにまた苦しむ。その他のものにしても、みな同じである"
    金、財産、名誉、地位、家族、これらが無ければないことを苦しみ、有ればあることで苦しんでいます。有る者は"金の鎖"、無い者は"鉄の鎖"につながれているといってもよいでしょう。材質が金であろうと鉄であろうと、苦しんでいることに変わりはありません。これを「有無同然」と言います。

    「21世紀は、こころの時代」と言われて久しく経ちます。20世紀の大きな失敗の原因は、物質で幸せになれるという誤解に起因するのだと、人々はうすうす気付いているのかも知れませんね。
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    【2018/08/07 22:38】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 デトックス幸福  美肌  人類  健康    平和  まとめ  
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    これ、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。支援になりますから.......................*


    僕はあの日、用があり 皇居の近くへ向かっていたんです。


    途中 久々に自転車のプロショップに立ち寄る間際、クルマだったんですが激しい揺れを感じ、

    これはただ事ではないな!と、直感しました。

    FM のJ-WAVEも番組を中断、テーマミュージックに切り替え、

    「情報が入り次第お伝えします。」と、ますます只事じゃあないじゃあありませんか.........\(●o○;)ノ



    とりあえずは約束しているので、皇居めざしクルマを進めて行くと、どんどん渋滞が始まり 増えるばかり。


    約束は間に合わず 誰とも連絡取れず~(;´Д`)/*


    夜更け、自宅へノロノロ運転で 帰路に着くしかなくなりませんでした。


    表通りは 人がゾロゾロと歩いている~、!!!

    午前0時など とっくにまわっているのに................。


    止まれそうなところでコンビニに入って見ると、ほとんど商品も な、ない~!



    FM で流れてくる内容は、燃料棒がどうした?とか メルトダウン?

    とにかく大変な事態になったという位にしか、まだ 判断出来ませんでした。


    連絡さえつかないんですから...........*


    2時か3時くらいだったでしょうか......コーヒーが飲みたく、


    やむなくビルの裏路地の自販機を見つけ、森閑とした中 思いました。




    東京ならば どうなるだろう?..................と。


    結局 たどり着いたのは 明け方になり、真実を知ったのは午後だったんです。


    皆さんは、どこで何をされていたんでしょうネ*


    備え、されてますか



    いつ来てもおかしくない南海トラフ*特に東海~関東の方たちへ...*


                 被災者の方々、ご遺族の方々には 心より お悔やみ申し上げます.........m(_)m







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    【2018/03/11 09:08】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  3.11東日本大震災  黙祷  支援  健康  幸福  平和  成功  まとめ  
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    君がみたことのない、それでいて 君の心の一部のような その国へ


     そしてぼくは 果物をかをう。


     その国が青空にいたるまで


    もういちど宿っているような果物を       


                                                     ある友へ。 



                                                                            某詩人作
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    【2016/08/20 23:46】 | 愛 友情 美 幸福
    【タグ】 素肌美  デトックス  友情    幸福  平和        まとめ  
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    FC2ノウハウ

     美しく 音のない世界で 華麗な舞を見せる............ 君よ.。

     脆弱が故に すぐ珊瑚にかくれてしまう、 まるで乙女のやをだ......................。

     君よ この美しい珊瑚がなくなったら どうするのかい。

     美しくも残酷な ぼくらのせいなんだ。

     ああ、そのときがきたら ぼくはよろこんで何でもしよう、命をさしだしたってかまわない.........。

     ぼくらが いけないのだから...........君よ。
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    【2016/02/28 20:22】 | 詩 美 幸福 自然
    【タグ】  自然  サンゴ礁  サンゴ絶滅危惧  幸福  平和  成功  素肌美  デトックス  
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    FC2総合インフォメーション 【ブログ】FC2ブロガーがムック「殿堂入りレシピも大公開! クックパッドの大人気お菓子108 Part2 」に掲載されました!


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    【2015/11/26 22:09】 | FC2ブロガー 殿堂入り クックパッド
    【タグ】 幸福  平和  殿堂入り  お菓子  クックパッド  成功  まとめ  
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    最近、法案のことや 原発のことなど、政界も慌ただしいですね~*


    加えて 借金だらけの財政。(´Д` )


    基本、勤勉な大和民族ですから(笑)........こんな結果になることっておかしいと思いませんか?


    国を司る人間たちが現状を創りあげてしまったんじゃあないでしょうか.............。


    一言じゃあとても言えませんが、日本の森林、田畑、温泉などの手入れ~有効利用~優遇措置etc……。


    他にも大事なことは山積みですが、違う方向に社会が動いている気がしてならないんです。


    ぁ、いいなあ~幸せだ.........感じる人ってどれくらいいるんでしょう?


    個人的には、今こそ 政界から デトックス!


    志ある方にこそ(資金のかからぬ)政界に進出できるシステムを構築したりと、


    イメージの湧く夜更けなのです.............*








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    【2015/09/11 22:35】 | 自然 破壊 願い 幸福 平和
    【タグ】 素肌美  デトックス  自然  政治  破壊  健康  幸福  平和  まとめ  
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    帰巣本能が高いミツバチの群れが突如として消失する奇妙な現象が世界で頻発している。農薬やストレスなどさまざまな原因が指摘されるが、決め手はなく、養蜂業のミステリーともなっている。巣箱がもぬけの殻になってしまうケースも少なくなく、米国では廃業の危機に陥る養蜂業者が続出。ミツバチは植物の受粉で重要な役割を果たすだけに、農業と食の深刻な危機が懸念されている。

     米は1年で4割消失

     その不思議な現象が初めて報告されたのは、2006年秋の米国でだった。

     数人の養蜂業者が巣箱からほとんどミツバチがいなくなっていることに気づいた。奇妙なのは、逃げたハチの死体は巣箱にも周辺にも見つからず、女王バチや生まれて間もないハチは置き去りにされていた。ミツバチは帰巣本能が高い上に、普通は巣を外敵の攻撃から集団で必死で守ろうとする。ミツバチが巣に近づく人間などを敵とみなして襲い、毒針で刺すのもそのためだ。それなのに大事な巣箱と“家族”を捨て、働きバチたちはどこかへと逃げ去ってしまったのだ。

     それまでも米国で「野生種のミツバチの個数が減少している」との指摘は出ていた。そして、飼育されるミツバチの大群が巣箱から突如消失してしまう現象が実は米国各地で多発していることも分かり、「蜂群崩壊症候群」との名称が次第に定着した。

     そして、米農務省が今年5月13日に発表した調査結果が業界や市場に衝撃を与えた。米国内のミツバチの群れが4月までの1年間で42・1%消失したというのだ。これは2年前の45・2%に次ぐ高水準だった。

     また、蜂群崩壊症候群とよく似た現象が、スペインやポーランドなどの欧州各国、カナダ、インド、ブラジル、台湾など、世界各地で報告されていることも判明した。日本でも報告例が相次ぎ、2013年ごろから神奈川県三浦半島では、飼育しているミツバチが大量に謎の消失をとげる現象が起き、養蜂業者に大きな損害が発生。県が調査を始める事態となった。

     原因究明は道半ば

     蜂群崩壊症候群はなぜ発生するのか。世界中の研究者が調査に乗り出し、実に多くの原因が指摘されてきた。主なものだけを挙げても、(1)殺虫剤などの農薬(2)病原菌や寄生虫(3)栄養不足(4)ストレス(5)遺伝子組み換え作物-などがある。

     (4)については、緑の自然環境の減少による都市化がミツバチに限らず昆虫にダメージを与えているとの見方は強い。さらに米国の養蜂業では、ミツバチが入った巣箱をトラックに積み込み、開花時期に合わせて全米各地を移動するのが主流だ。この移動がミツバチにとってストレスになるのではないか、とされる。

     ただ、蜂群崩壊症候群の「犯人」として最近有力視されているのは、(1)の農薬だ。米ハーバード大などの研究チームは今年2月、ネオニコチノイド系農薬をミツバチの群れに与えると、冬場から春先にかけてハチが急減し、蜂群崩壊症候群とよく似た現象が発生したとする実験結果を発表。投与した農薬は実際の農場で使用されるレベルで、「世界各地で起きている蜂群崩壊症候群の原因がこの農薬である可能性が高い」と結論づけた。

     ハーバード大の実験の前にも、金沢大の研究チームがやはりネオニコチノイド系農薬が蜂群崩壊症候群の原因である可能性が高いとの実験結果を発表している。ネオニコチノイド系農薬は、たばこに含まれるニコチンに似た物質が主な成分で、農薬や殺虫剤として広く使用されている。欧州連合(EU)はすでに、ネオニコチノイド系農薬の使用を禁じる措置をとった。

     だが、まだネオニコチノイド系農薬が蜂群崩壊症候群の原因と特定されたわけではなく、農薬メーカーなども「ミツバチの大量消失の主な原因ではない」と反発している。

     このため、農薬やストレスなどさまざまな原因が複合的に作用しているのではないかとの指摘もある。

     食卓の危機

     ミツバチは農作物の受粉に欠かせない昆虫だ。米政府や調査機関のデータによると、リンゴ、クルミ、アーモンド、豆類など北米の商業作物のうち90種類以上がミツバチの受粉に頼る。ミツバチの存在なくしては、ふだんの食卓すら維持できなくなってしまう恐れがある。米CNNは、「このままでは養蜂業に未来はない」と嘆く業者の声を取り上げ、警鐘を鳴らす。

     米オバマ政権は昨年、昆虫による受粉は「米国の食糧安全保障に不可欠だ」として、ミツバチやチョウなど花粉を媒介する昆虫の保護に関する国家戦略を構築するとした大統領覚書を発表。省庁横断で原因や対策を検討する作業部会を立ち上げた。そして今年5月19日、冬に消滅するミツバチの群の割合を10年以内に15%以下に抑える目標を打ち出した。さらに米環境保護局(EPA)は5月28日、ネオニコチノイド系の殺虫剤の使用を規制する方針を発表。作物の受粉のために農家がミツバチを導入する時期に限って散布を禁止する。

     ただ、環境保護団体などからは、ネオニコチノイド系農薬の使用禁止を求める声が高まっている。

     このまま蜂群崩壊症候群が進行すれば、世界的な蜂蜜価格の上昇と果物や野菜の生産への影響が懸念される。食文化による程度の差こそあれ、日本など各国も蜂群崩壊症候群に農業と食が脅かされかねない。

     小さな昆虫に生態系の頂点に位置する人類の命運が左右される状況は皮肉だが、一刻も早い原因の究明と効果的な対策の導入が求められる。


    ↑との報道がありましたが、地球を 昔から僕ら生物の家と考え 世界を創りあげてきたならば

    こんな問題はおこらなかったんじゃあないかと..................。


    小さな単位、家庭に置き換えてみたらどうだろう?


    主はだらしなく、快適な生活を皆に与えるだけで良しとし、 将来?大局的な展望は全くない。


    いわゆる快適な食事、出来合い、豪華な外食、「 いただきます!」という感謝の言葉も あまり最近聞いたことはありません。

    家が快適ならば良しという事で、最新の家電品等モノ類。

    使っては捨てるのが快適な訳で、

    現実、リサイクル品やゴミ類、捨てられる食料の多いことといったら................。


    またエアコン、化石燃料から排出される熱、ガス。


    家庭という個から吐き出される歪みが 地球を汚してしまっていると言えるんではないでしょうか......。

    各分野の専門家の意見をまとめると、

    このままなら 早ければ100年以内に、 人類は絶滅するとのことです。

    暗い話でごめんなさい.........ですが、現実なんです。

    自分にコントロールできないことは、考えているだけじゃあ自分を傷つけるだけですから


    僕は、できることはやっているんです。


    それ以上に、この地球* 汚したくありませんよね........m(_ _)☆.。.:*・

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    【2015/08/03 06:45】 | 自然 破壊 願い 幸福 平和
    【タグ】 素肌美  デトックス  環境破壊  食料危機  平和  幸福  成功  まとめ  
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    この煌く、どこか懐かしい情景と 素晴らしいひとこと✵

    Posted by 川口 正樹 on 2014年6月9日
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    【2015/06/09 11:42】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  幸福  平和  自然  人生  成功  まとめ  
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    【2015/06/04 23:25】 | 自然 破壊 願い 幸福 平和
    【タグ】 デトックス  ゴミ  環境破壊  幸福  平和  浄化  成功    まとめ  
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