デトックス、美肌、富、幸福*をテーマにメッセージしていきます。



    これ、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。支援になりますから.......................*


    僕はあの日、用があり 皇居の近くへ向かっていたんです。


    途中 久々に自転車のプロショップに立ち寄る間際、クルマだったんですが激しい揺れを感じ、

    これはただ事ではないな!と、直感しました。

    FM のJ-WAVEも番組を中断、テーマミュージックに切り替え、

    「情報が入り次第お伝えします。」と、ますます只事じゃあないじゃあありませんか.........\(●o○;)ノ



    とりあえずは約束しているので、皇居めざしクルマを進めて行くと、どんどん渋滞が始まり 増えるばかり。


    約束は間に合わず 誰とも連絡取れず~(;´Д`)/*


    夜更け、自宅へノロノロ運転で 帰路に着くしかなくなりませんでした。


    表通りは 人がゾロゾロと歩いている~、!!!

    午前0時など とっくにまわっているのに................。


    止まれそうなところでコンビニに入って見ると、ほとんど商品も な、ない~!



    FM で流れてくる内容は、燃料棒がどうした?とか メルトダウン?

    とにかく大変な事態になったという位にしか、まだ 判断出来ませんでした。


    連絡さえつかないんですから...........*


    2時か3時くらいだったでしょうか......コーヒーが飲みたく、


    やむなくビルの裏路地の自販機を見つけ、森閑とした中 思いました。




    東京ならば どうなるだろう?..................と。


    結局 たどり着いたのは 明け方になり、真実を知ったのは午後だったんです。


    皆さんは、どこで何をされていたんでしょうネ*


    備え、されてますか



    いつ来てもおかしくない南海トラフ*特に東海~関東の方たちへ...*


                 被災者の方々、ご遺族の方々には 心より お悔やみ申し上げます.........m(_)m








    【2018/03/11 09:08】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  3.11東日本大震災  黙祷  支援  健康  幸福  平和  成功  まとめ  
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    豊かになったら幸福になれる」と、20世紀の人類は、物質の豊かさを追求しました。そして今日、100年前とは比較にならぬほど、生活は恵まれています。だが、果たして人間は幸福になったのでしょうか。
    NHKスペシャル「世紀を越えて」で放映され反響を呼んだ、「20世紀・欲望は疾走した」と題する番組の内容を、要約して掲載します。
    ■第1章 大量生産システム
    20世紀を迎えてから、発明や発見が相次ぎます。
    1901年、無線電信に成功。後に、ラジオやテレビを生み出します。1903年には、ライト兄弟が初飛行に成功、人間の交通手段が空へと広がる幕開けでした。
    ヘンリー・フォードが1908年に発明した車、T型フォードは、1500万台の販売を記録した今世紀最初の大ヒット商品です。大ヒットの理由は、誰もが買うことができる値段の安さにありました。
    値段を安くするためにフォードが考え出したのが「流れ作業」です。自動車の部品をベルトコンベアーに乗せ、順番に単純作業を加えることにしたのです。徹底的な分業が可能になり、組み立てのスピードは500倍に、車の値段はおよそ半額になりました。
    生産を支えた労働者の多くは、当時、アメリカに大量に移り住んできた移民たちです。フォードの経営改革の2つ目は、この労働者を消費者に位置づけようというものでした。賃金をそれまでの倍の1日5ドルにあげたのです。当時としては破格の賃金でした。全国から1万人を超す大衆が職を求めてフォード社に押し寄せました。人々は「5ドルだ、5ドルだ」と叫んでいたと新聞は伝えています。
    当時の労働者は、次のように語っています。
    ・日給5ドルといえばたいしたお金でした。この仕事にありつけば借金を返すこともできるし、貯金さえできるのですから。そして何でも手に入れることができるようになりました。毎日、温かくておいしい食事をとりました。歯を治しました。そして車を買うこともできるようになりました。
    T型フォードの値段は、労働者の給料2ヵ月分。人々はこぞって自動車を買い求めました。流れ作業と高い賃金は他の産業にも波及し、豊かな生活はアメリカ中に広がりました。
    1927年、T型フォードの生産は1500万台を突破し、街では渋滞が起きるようになっていました。このころ加速する大量生産は、労働者に豊かさとは別のものをもたらしていました。単純労働による精神的苦痛です。
    フォード社では、毎日、100人近い従業員が工場をやめていきました。
    これは、ある従業員の妻が、ヘンリー・フォードあてに書き送った手紙です。
    ・親愛なるフォード様、首を覚悟でお手紙を差し上げます。主人は流れ作業の奴隷のようです。仕事中、お手洗いに行くこともできないのです。そして工場から帰宅しますと、ぐったりして食事をとることも子供を抱き上げることもできません。流れ作業は私たちの家庭を完全に壊してしまいそうなのです。

    喜劇王と言われるチャールズ・チャップリンは、フォード社を見学した光景をもとに、1936年、『モダン・タイムス』という映画を作りました。映画の中でチャップリンは、精神を病んでいく労働者の姿を演じています。

    ・機械によって新しいスピードが開発されましたが、かえって私たちはみんな機械の部品になって、自分の穴に閉じこもるようになってしまいました。生活を豊かにするはずの機械が、逆に私たちを貧困の中に放り出しています。私たちに必要なのは機械よりも人間なのです。(チャップリン)

    ■第2章 化学物質の氾濫
    1945年、第2次世界大戦が終わりました。アメリカは戦前をはるかに超える繁栄の時代を迎えることになります。まず、戦争のために開発された技術から、新しい商品が生まれました。
    ニューヨーク郊外に生まれた巨大な住宅団地。戦地で兵舎を建設した方法を利用して安い住宅を大量に生産しました。部品の規格化と徹底的な分業により1日に40軒もの家を建てることができました。
    そして冷凍食品。戦場で多く利用された冷凍食品が、便利で簡単な食事として食卓に欠かせないものになりました。
    戦争中、パラシュートを作る素材として使われたナイロン。戦後、その姿を劇的に変えました。ナイロンストッキングです。それまでの絹のストッキングに比べ破れにくく足が美しく見えるというナイロンの特徴は女性たちをひきつけました。ナイロンは石油と水を原料に作られる人工化学物質です。天然にある物質の代わりになるものを作り出そうという試みが、1930年ごろから、人工化学物質を次々に生み出しました。ナイロンは絹に代わる素材としてつくられたのです。
    大量消費が社会を変えたアメリカの1950年代、アメリカは世界でも群を抜いて、物質的豊かさの道をひた走っていました。娯楽産業の都市、ラスベガスや、巨大遊園地ディズニーランドが生まれたのも、このころです。
    1960年代以降、公害が社会問題になります。有害物質を排出する企業に対して抗議の声が上がり始めました。
    ベトナム戦争で使われた枯葉剤に含まれていたダイオキシン。人体に害を及ぼし、病気や異常出産を引き起こしました。今では、特定の化学物質だけでなく、身の回りにある様々な化学物質が人間の健康を脅かしています。神経の異常やアレルギーに似た症状を起こす化学物質過敏症です。
    どのような物質に異常反応を起こすのか。反応テストによると洗剤や接着剤、インク、食品添加物など、様々な製品に含まれる化学物質が原因になっていました。アメリカ人の10人に1人は、この症状に悩んでいるといわれています。
    私たち人類は、豊かさを求めて1600万種類もの化学物質を作り出しました。その化学物質が、私たちに困難な問題を投げかけています。そして今、大きな議論を呼んでいるのは内分泌攪乱物質、いわゆる環境ホルモンです。
    ・今や、この地球には汚染を免れている土地など存在しないし、環境ホルモンにさらされていない人間など、また皆無なのだ。それにしても、これほどまでの技術革新は、なぜ起こったのだろう。もちろん、そのおかげで、未曾有の豊かさ、健康、快適さが訪れた。ところが化学技術には、数十年たたないとハッキリ見えてこない闇の部分がひそんでいる。実際に何かが起こってしまってからでは手遅れなのだ。(T・コルボーン『奪われし未来』)
    ■第3章 繁栄の中の不安
    50年代の豊かさを作るシステムは、企業中心の社会を生み出し、男性の生き方にも大きな影響を与えました。
    戦後、大企業は軍隊で用いれられた方法を取り入れ、効率を最優先するピラミッド型の組織を作りました。サラリーマンたちの関心は、組織の階段を上ることに向けられるようになりました。
    同じような服を着て、同じように出世をめざすサラリーマン。管理と効率が最優先される会社の組織。アメリカでは、このころ企業社会が確立されました。
    豊かな生活の中で、女性たちにも新たな悩みが生まれていました。マイホームを夢見る若い夫婦たちは、次々に造られた郊外住宅に競って移り住みました。
    1963年、郊外住宅で暮らす主婦の不安をリポートした『女らしさの神話』は、300万部を売るベストセラーになりました。著者は、3人の子供を育てるB・フリーダンさん。自らの体験や大学時代の同級生への聞き取り調査をもとに書きました。
    ・郊外住宅の主婦、これは若いアメリカの女性が夢に見る姿であり、また、世界中の女性が羨んでいる姿だといわれている。しかし、郊外住宅の主婦たちは、密かに悩みと戦っていた。ベッドを片付け、買い物に出かけ、子供の世話をして、1日が終わって夫の傍らに身を横たえたとき、『これだけの生活?』と自分に問うのを怖がっていた。
    フリーダンさんは、豊かな生活の中で、多くの女性が不安を感じているという事実を初めて社会に投げかけたのです。自らの役割に悩み始めた主婦たちの間で、うつ病のような感情障害が広がっていました。主婦症候群と名づけられました。
    このころ大量に生産されるようになったのが、抗鬱剤です。女としての役割に悩む妻、会社で出世競争のプレッシャーを受ける夫。ともに当時開発された抗鬱剤に助けを求めました。
    50年代の社会が生み出したストレスが、人間の薬への依存を生み出し、その傾向は今も拡大し続けています。
    ■      ■
    20世紀は、人類に、「金や物さえ豊かなら人間は必ず幸福になれる」という考えが、深い迷信であることを証明したといえます。
    釈迦は、『大無量寿経』に次のように説いています。
    ・田なければ、また憂いて、田あらんことを欲し、宅なければ、また憂いて、宅あらんことを欲す。田あれば田を憂え、宅あれば宅を憂う。牛馬・六畜・奴婢・銭財・衣食・什物、また共にこれを憂う。有無同じく然り。(大無量寿経)
    "田畑や家が無ければ、それらを求めて苦しみ、有れば、管理や維持のためにまた苦しむ。その他のものにしても、みな同じである"
    金、財産、名誉、地位、家族、これらが無ければないことを苦しみ、有ればあることで苦しんでいます。有る者は"金の鎖"、無い者は"鉄の鎖"につながれているといってもよいでしょう。材質が金であろうと鉄であろうと、苦しんでいることに変わりはありません。これを「有無同然」と言います。

    「21世紀は、こころの時代」と言われて久しく経ちます。20世紀の大きな失敗の原因は、物質で幸せになれるという誤解に起因するのだと、人々はうすうす気付いているのかも知れませんね。

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    【2016/12/01 23:22】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 幸福  美肌  人類  健康    平和  まとめ  
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    当選して 当たった!ら 可愛いモンだなァ~と思う、、、。

    宝くじで 億単位が当たったら 不幸だと思う、、、。

    なぜって?

    僕は過去、バブル時代に大金を得、いま思うことは 結局 金銭感覚が狂い、

    たいして労を得た金でもないので その金は ほとんど残っていないからです、、、。

    ほとんどの億万長者は 無一文から立ち上がったり、失敗を繰り返した上の成功だったりというもじゃあないでし

    ょうか、、、。

    私の亡父は小学生にして天涯孤独。

    今思えば 想像を絶する苦労の末に事業で成功し、

    当時で十億単位の資産を残し 大病で早死にして

    しまいました。「親の苦労子知らず」

    笑えませんが、まさに私の事です。





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    【2016/02/04 09:45】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス事業  成功  幸福  まとめ  
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    『文殊菩薩』「ロシア軍にアメリカ軍は手も足も出せない! 米軍の軍艦は 全艦役立たず!」 ← この軍事バランスの実態を知らぬと、世界の今が見えない。(飯山一郎)


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    【2015/12/06 23:20】 | 幸福 平和 自然
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    【2015/10/06 23:42】 | 幸福 平和 自然
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    この煌く、どこか懐かしい情景と 素晴らしいひとこと✵

    Posted by 川口 正樹 on 2014年6月9日

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    【2015/06/09 11:42】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  幸福  平和  自然  人生  成功  まとめ  
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    【AFP=時事】国連(UN)は23日、世界の幸福度についての2015年版調査報告書を発表した。報告書によると、1位はスイス、2位はアイスランドだった。3位以下はデンマーク、ノルウェー、カナダと続いた。日本は46位だった。

     幸福度を指標化した国連の幸福度報告書は、各国の政策に反映させることを目的としたもので、2012年から続いている。今年で3回目。



    著名経済学者らが国民1人あたりの実質GDP(国民総生産)、健康寿命、人生選択の自由度、汚職レベルの低さ、寛容度を変数として幸福度を割り出す。



     6~10位は順にフィンランド、オランダ、スウェーデン、ニュージーランド、オーストラリアがランクイン。トップ10か国中、7か国を欧州の中小国が占めた。

     報告書の作成に携わった米コロンビア大学(Columbia University)地球研究所のジェフリー・サックス(Jeffrey Sachs)所長によると、順位に変動はあるものの上位13か国の顔ぶれは昨年と同じだという。

     調査対象となった158か国中、不安定な情勢が続くアフガニスタンは153位、戦火にあるシリアは156位となった。その他の幸福度が最も低い下位10か国にはトーゴ、ブルンジ、ベナン、ルワンダ、ブルキナファソ、コートジボワール、ギニア、チャドとサハラ以南アフリカの8か国が揃った。 

     全166ページからなる報告書の作成にはサックス氏のほか、カナダ・ブリティッシュコロンビア大学(University of British Columbia)のジョン・ヘリウェル(John Helliwell)氏と英ロンドン大学経済政治学院(London School of Economics)のリチャード・レイヤード(Richard Layard)氏らも加わった。

    最も、我が祖国しか知らない方は マスメディアを通じて以外 知る由もない訳ですが、

    個人的にはまだまだ治安の良好性。北に流氷~南にサンゴ礁が見られ、四季それぞれの旬の恵みのある国。


    原子力という問題は抱えていますが、僕は大好きです........*



    ただ、亡父が最期に南太平洋から戻り空港に降り立った時、スマイルなムードがなく いやになってしまった....と

    言っていたのが思い出されますし、ハワイから戻った時 僕も近いものを感じました。


    僕の近くでは、従兄弟がアメリカで自営している者と、イタリアへ行ってしまった友人がいます。

    それぞれ価値観ですよね。

    もし 興味深い国があれば、観光じゃあなく ステイしてつぶさに観察しなければ、

    実態は 見えてきませんから.......ね。

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    【2015/04/26 20:34】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  世界幸福度ランキング  健康  幸福    成功  まとめ  
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    国際女性デーを迎えた3月8日。世界では、依然として数多くの女性が出産時に命を落としている。国境なき医師団(MSF)は、その現状を訴える報告書

    『妊産婦の死:救えるはずの命』
    を本日発表し、緊急的・恒常的危機に直面している妊婦に救急産科医療を提供することで、その命をより救うことができると説明しています。


    MSFは、妊婦が必要とする医療の提供に取り組んでおり、世界中で危機的状況におかれた数多くの妊婦にとって救急産科医療が圧倒的に不足している現状を訴えています。この報告書では、MSFが活動するパキスタン、ソマリア、南スーダン、ハイチなどの12ヵ国の妊婦がおかれている状況を分析し、特に合併症が起きた場合の緊急医療ケアの必要性を強調しています。


    MSFの婦人科医療顧問、カーラ・ブラックバーンは叫びます。
    「世界全体の妊婦のうち15%が、命にかかわる合併症を併発しています。シドニー、ポルトー・プランス、モガディシオなど、どこの国であろうと、合併症が起こったときには適切な救急産科医療が必要になります。これは、国際都市の設備の整った病院や、紛争地、難民キャンプ、壊滅的な被災地など、どんな状況でも同じです」


    現在、世界では毎日平均で約1000人の女性が、分娩時や妊娠合併症によって命を落としている[1]。しかし、資格をもつ助産師の介助や適切な薬、設備された環境があれば、このような母と子の命は救うことができるんです。


    妊産婦死亡の大半は、出産の直前・最中あるいは直後に起こる予測不可能な合併症が原因であるため、分娩は母子両方の命を救う上で最も重要な局面である。MSFは緊急医療援助団体として、人道的危機にある状況下での妊産婦死亡率の低減に取り組むと同時に、命を救うための救急産科医療を無償で提供できる範囲を拡大すべく技術・物資調達面で注力している。


    ブラックバーンは、さらに次のように述べています。



    「分娩時に適切な医療ケアを行うことで妊産婦の命を救えることがわかっているにもかかわらず、今も、多くの妊産婦が出産で命を落としている状況は悲劇です。妊産婦の死亡は避けられることを、常に肝に銘じる必要があります」



    MSFは約30ヵ国で産科医療を提供している。2010年でさえ、MSFのスタッフは15万件以上の分娩介助を行った。

     出典:世界保健機関(WHO)

                                  *国際女性デー*によせて、、、。

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    【2015/03/08 23:43】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  健康  幸福  国際女性デー  平和  貧困  まとめ  
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    20131112_140328000_iOS.jpg

     私事で恐縮なんですが、僕は いわゆる 勤め人の家庭に生まれませんでした。

    父は 小学生のときは兄二人とも戦闘機で戦死。天涯孤独となり、

    横須賀で海軍少年兵を従事しているときに終戦を迎えたようです。

    その後 小学校の代用教員をしながら、多々の実用書を執筆~出版。

    ついにはヒットし、上京~最終的には世田谷区の二子玉川の近くに300坪の土地を買い、社屋を建てました。


    自宅は 成城というところとの間の 多摩川近くの片田舎。

    川魚の好きな父は 1100坪の土地に日本家屋を建てました。トイレは6箇所ありました。


    思い出せば、一時はお手伝いさんが三人ほど、犬は番犬も兼ね六匹、ニャンコは三匹、

    鳥小屋が片隅にあり、子どもの頃は 毎朝 産みたての卵を食べていたように思います。


    写真は 古いので黄ばんでしまい、山がみえるように見えますが 山は見えません。

    三兄弟で僕は長男でしたが、 中学になるとそれぞれ違う私立で 通学も不便なことも親は考慮し売却、

    成城という地へいくつか父は買い分けました。

    そうこうしているうちに 僕は 小学校教師の過疎地、離島勤務志望で 単位を取得していたのですが、


    天の知らせなのでしょうか........「正樹、海外に行ってるなんていっちゃあダメだよ」 と父は言い、

    都合上 母と交代で 世界中 旅行する時期がありました。

    ~中略~

    父は54才で大病~末期が発覚。没後 母も難病を患い 数年後に亡くなりました。

    財があるにもかかわらず、見つけた母のメモは 「忠に会いたい...お父さんに会いたい。」.......と。

    僕は 慟哭しながら 見えない世界があるのなら 二人の幸福を願うしかありませんでした。


    さて、会社はといえば 殆ど無口な父がただ一人のブレイン、顧問の判断で 入社することにしました。

    ~中略~


    が、眼の前が真っ暗になりました。債務超過が S59年当時、四億を超えていたからです。

    とりあえず、就業~退職金規程まで 全員納得の行くものに改ざん、

    漢方系の製薬会社で 処方は多々あったもので

    返品が当たり前の 巨大な製薬業界は置いておき、理美容業界へ養毛剤、除毛剤ルートの開拓を試みました。

    これは 成功しました。そうこうしているうちに バブル期の予感をキャッチし、

    いっそのこと 販売会社のみに徹し、錠剤、ドリンク剤は製造権を譲る判断を下し、本社を売りに出してみました。


    まさに時流にのったのでしょう......財閥系の会社が 18億3千万の手を上げてきました。


    この際スピードしかありません!千駄ヶ谷に事務所を借り、調布に研究所ビル、下北沢に賃貸用ビルを建設。


    札幌に賃貸マンション二棟、旭川に商業ビルを買いました。



    が、それが........それが、独断だったため、株主連の感情に触れてしまったんです。

    半分以上の株主に もうけっこうなのでと...........(・3・/


    ウーもスーありません。


    もともと潔い方なので、その後の不安を残しながら 

    やれやれ、肩の荷も降りたか......という気もあったりして

    リフレッシュしてからいずれ保育園をやることになり、



    小学校教師にはなれなかったけれど、好きなことで上手くやれるようになるんです......^▽^/*


    何か ひとりよがりの 日記ですが、

    読んでいただいた方、ありがとうございます!m(_)m



    ついでにそこの心優しいあなた*右のランキングのところをクリックしていただければ

    飛び上がって喜んじゃいます!✿ ❛‿❛ξ




    光陰矢の如し!とも.......また人生にいらない荷物はデトックスされていく今日この頃です*



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    【2015/02/08 23:01】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  ビジネス  成功  苦難    幸福  健康  平和  まとめ  
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    数日前 お墓参りに行った後、懐かしく生家の付近へ行ってみました。お墓に近い宇奈根町という世田谷の田舎*

    多摩川の近くです。中学時代までは暮らしていたのですが、片田舎の風情がまだ残っていて

    嬉しく、あちらこちらとみて廻りました。


    父は事業で成功した人で、川魚が好きだったため

    この地に1100坪を買い、日本家屋を建てました。見ると、もう古びた建売住宅が数十棟立ち並んでいて

    光陰矢の如し*とは良く言ったものです。


    小学生の頃、川で泳いだり釣りをしたり、近場の友達とカブト虫やクワガタ、メンコやビー玉遊び

    家の庭で野球ごっこをするのが好きでした。鳥小屋があり、毎日生む様子が不思議に思えたものです。


    近くに、年下でよく遊びにくる ひろこちゃんという子がいました。

    見ると表札もそのまま、家もリフォームでしょう、ほとんど変わっていないじゃあありませんか!!

    僕は、四十数年前に一気にタイムスリップ*不思議な感覚にとらわれました。


    多摩川の方から、柴犬を連れた女性が歩いて来ました。ン、 ひろこチャン?


                                       画像 348
    え、お兄チャン?.................☆



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    【2014/08/05 22:20】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 スリム  健康    幸福  生活  成功  美肌  再会  お盆  まとめ  
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