デトックス、美肌、富、幸福*をテーマにメッセージしていきます。
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    たんぽぽコーヒーって知ってますか?



    古来から たんぽぽの根を炒って干し、細かく湯がいて薬用として飲んでいたんです。



    陽性が強いので、冷え性の改善~血液浄化、しいては内臓系のバランスが整うので、便通の改善が見込めます。



    最近は研究の結果、発毛にも効果があることがわかってきたようです。



    何より これからホルモンが夏型に変わる時季、体調を崩しやすいので おすすめです*


    健康食品店などでも 天然物を扱っていますよ........*



     BODY も SPRITも PURE!にいきたいですネ*



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    【2015/03/27 12:54】 | 美肌 美容 健康
    【タグ】 素肌美  デトックス  冷え症  健康  ダイエット  美容  成功  幸福  まとめ  
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    体内による原素転換というのは、穀物しか食さない家畜類が 肉で形成されているのををみても明らかなように、人体にも そういった能力が存在するというのではないかという説です。


    古の言い伝えで、粗食は身体に良い*って聞いたことありませんか?

    僕は それによって自然治癒力が高まり、健康なスリムボディが得られると推察します。


    もちろんヨガの修行者じゃあないから、毎日とはいいません、、、。
    ただ、痛風、糖尿他の成人病になってしまった人々は たいてい飽食三昧の生活を送ってきた人達が多い気がします。


    元素転換に類似する概念は原子に関する知識が確立されていなかった中世の錬金術の時代に遡られ、
    1600年頃にフランドルの化学者J・P・ヘルモントは、水だけを与えて生育させた樹木の重さが数年後には大きく変化していたことを見出しています。



    1822年にイギリスのウイリアム・プラウト(en:William Prout)は、鶏の卵から産まれたヒヨコに含まれる石灰分が卵の4倍も増加していることを報告し、また同じ時期にフランスの化学者L・N・ヴォークランは、鶏の卵の殻に含まれる石灰分が餌として与えたオート麦の石灰分をはるかに超える量であったことを確認しています。


    1849年、ドイツのフォーゲルはクレソンの種子を発芽させる実験を行ないましたが、その実生には種子よりも多くの硫黄分が検出されたことを記しています。


    1856年から1873年にかけてイギリスの農学者のローズ(en:John Bennet Lawes)とギルバート(en:Joseph Henry Gilbert)は、植物が土壌に含まれている量より多くのマグネシウムを吸収していることを示すいくつかの実験を行なっています。

    1875年以降、ドイツのフォン・ヘルツィーレ(de:Albrecht von Herzeele)はローズとギルバートの実験を追試し、また独自の実験により硫酸塩を含んだ水で栽培した植物には燐が増加していることを見出しています。


    20世紀に入るとオーストリアの神秘思想家R・シュタイナーがバイオダイナミック農法を提唱し、その農業講座の中で一つの元素から別の元素に転換する現象が生じうることに言及し、 この思想は後継者E・プァイファーによって受け継がれ、彼はその著書「大地の生産性」の中で石灰分の乏しい芝生に生育したデイジーが多量のカルシウムを含んでいるといった実例を記しています。


    20世紀初頭以降、原子核の構造に関する研究も進展していましたが、それにも関らず元素転換を示唆する観察例は様々な形で報告されています。


    1925年、パリ大学理学部のP・フロンドラーは海底の岩石に着生している藻類がヨウ素を作り出していることを報告、 同様の研究、フランスのH・スピンドラーはフォン・ヘルツィーレの研究に着目し、パリ理工科学校の化学者P・バランジェにその確証を促しました。


    バランジェ教授はソラマメの発芽実験を行ない、カルシウムを含んだ水で栽培した種子が成長すると、カリウムが10%増加することを実験的に確認しています。これはフランスの科学誌 "Science & Vie"に「原子物理学を覆すフランス人科学者」という記事として紹介され、大きな波紋を引き起こしています。そして1960年、後に「生命の錬金術師」と呼ばれたルイ・ケルヴランが登場するのです。

    ケルヴランが生物学的元素転換に関する論考を初めて公表したのは1960年7月の『レヴュー・ゼネラル・ド・シアンセ』の「異常な代謝収支と生物学的元素転換」という論文です。この中で彼は、生体の内部では特殊な酵素作用によって核反応に相当する現象、すなわち元素転換が生じている可能性を指摘しました。


    その後彼は1962年の『生体による元素転換』を初めとする著作を次々と公表し、当時の学会に大きな波紋を巻き起こし、さらにはラットやロブスターを使用した検証実験を行ない、その成果をフランス農学アカデミーに報告しています。




    いくつかの専門誌に論文を公表したケルヴランは1962年に『生体による元素転換』、1963年に『自然の中の元素転換』を出版しました。 前者の著作にはフランス医学アカデミー総裁のL・タノン、後者の著作には国際地球科学連合の副総裁であるG・ロンバールが序文を寄稿しており、生物学的元素転換を「革命的発見」として紹介しています。 続く1964年には『微量エネルギー元素転換』が出版された。これらの著作により元素転換説は広く普及され、当時の知識層に大きな影響を与えています。


    たとえばJ・ミネレ、A・シモネトンといった研究者は自らの著作の序文をケルヴランに依頼し、E・プリスニエはその著作の中で元素転換のメカニズムをホメオパシーの作用と関連づけ、またB・シューベルやH・カンベフォールは地質学における微量エネルギー元素転換についてそれぞれの著作の中で記述しています。そしてフランス最初の有機農法のレマール・ブーシェ法では生物学的元素転換を栽培技術の理論的根拠として採用し、「カルマゴル」と呼ばれる元素転換の活性剤を普及・販売したのです。


    何を言いたいかといいますと、

    例えば女優さんで吉永小百合さん、チェ、ジウさんなどらは特にお仕事柄 気を使われるわけですが、

    自宅では五穀米を主食にしたり、決して贅沢な食事ばかりをしている訳ではないということなど。


    身体には、体内で不足したものを原素転換により補完する機能が本来ありますから

    ~のビタミンが足りないからサプリで補おう!まして合成ビタミンじゃあ無意味に近いんです。


    栄養過多より不足気味の方が、自然治癒力、体力の強化に有効ということが、ひとつあるんです。




    栄養過多は当然ですが、最近 一部の中国人のように、成人病一直線になりかねません!


    時季の変わり目、旬のものを多く取り入れて デトックス!リフレッシュしていきましょう



                                     一部フリー百科事典より抜粋。
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    【2015/03/27 00:57】 | ダイエット*美容*健康
    【タグ】 素肌美  デトックス  インナービューティ    健康  食養  ダイエット  幸福  まとめ  
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    体の冷えと病気は相互に関係しあっていると
    いわれています。これは漢方医学の見解です。


    体を温めると血行がよくなり、いろいろな病気も
    改善されていきます。



     寒さに弱い人間*

    「カゼは万病の元」といわれますが、カゼは英語でcold(冷え)といいます。ということは「冷えは万病の元」と言い換えることができるワケです。いかに体を温めることが大切かがわかりますよね。

    人には動物のような体毛がありません。このことから推測されるのは、人間の起源は熱帯ということ。一般的には300万年前にアフリカで発生したといわれています。そのため暑さに耐えられるように、汗をかいたりという体熱を下げる体温調節機能は備わっていますが、寒さに対しては大変弱く、体が冷えると免疫力も低下して、さまざまな病気にかかりやすくなるといわれています。

    実際、冬にはあらゆる病気の死亡率が高くなっています。1日のうちでも外気温や体温がもっとも低くなる午前3~5時がもっとも死亡率が高い時間帯です。

    普通、健康な人の体温は36.5度といわれています。36度になると、震えが起きてきます。これは震えることで熱産生を促すため。35度はがん細胞がもっとも増殖しやすい温度といわれています。
    30度で意識が消失。29度で瞳孔が拡大してしまいます。

    このように体温が0.5度下がるだけでも深刻な影響があります。死に近づくわけですが、
    ところが、
    現代の日本人は36度前半、なかには35度という人もいます。ここに病気の起こる原因が
    あります。

    低体温とガン*

    35度になるとガンが増殖しやすくなりますから、ガンにかかる人というのは低体温の人であり、体温を低くするような習慣を持っていた、ということになります。

    低体温とガンとの関わりについて考えてみます。
    人間の体のうち心臓と脾臓にだけはガンができない、といいます。心臓ガン、脾臓ガンというのはないのです。なぜか?心臓は休みなく拍動しつづけていて、発熱量が多いところだからです。脾臓も同様に熱をもっているところ。
    心臓と脾臓は人体の中でもっとも体温が高いところなので、ガンにはならないということです。

    では、反対にガンにかかりやすい箇所はどこか?
    一言で言うと管腔臓器が危険です。胃、大腸、食道、卵巣、子宮、肺といったところ・・・。つまり周囲に細胞があり、なかは空洞になっているので、臓器全体としては体温が低いのです。だからガンに
    かかりやすいといえるんです。

    また乳房も体から突き出ているので、外気で冷えやすくガンにかかりやすい。乳房への血液供給量は大小にかかわらず変わらないので、大きい乳房ほど冷えやすく、ガンにかかりやすくなっています。

    以上のように考えると、病気のときに発熱するのは体が病気を治そうとしているからです。

    ある病気が原因の発熱で、ほかのガンが治ってしまったという例もあります。西洋医学はそういった体の反応を局所的にしか見ないで、発熱はいけないことだと考え、解熱させようとします。しかしそれは誤りといえます。
    では、どのような点に気をつけたらいいのか?



    体を温めて冷やさない方法*


    運動する*

    体のなかでもっとも熱産生が多いのは、骨格筋。ですから、筋肉を鍛えて、常に運動することが大切。筋肉量が多くなれば、基礎代謝がアップするので、じっとしていても寝ているときでも体温が上がり
    ます。もしかしたら、筋肉をつけることが、病気を予防する一番いい方法かもしれませんね。


    運動不足は筋肉量の低下をもたらすので、体温が下がります。現代日本人の体温が低い傾向にあるのは、運動不足にあるのかも?
    よく歩くことは、全筋肉の7割を占める足の筋肉を使うことになるので、体温も上昇。

    ただ同じ運動でも上半身だけを使う運動では、効果が薄い。心臓にも負担がかかるのです。
    なぜなら心臓への還流に乏しいから・・・。

    効果的な運動とは、ウォーキングのように立って行う運動。足の筋肉を使った運動をすると、足の筋肉の動きが第二の心臓としてポンプの役割をし、静脈血の心臓への還流(もどること)が促されます。
    その結果、心臓の負担を軽くするので、心臓は、より多くの血液を送り出すことに専念でき、全身の
    血行がよくなります。新陳代謝が活発になって、体温が上昇するのです。
    歩かないで、家でごろごろしていると、体温は下がる一方です。

    クーラーを使いすぎない*

    クーラーの使いすぎは体温を下げるので、ほどほどにしましょう。どうしてもクーラーの効いた部屋に
    いなければならないときは、自分が温かい格好をするようにしましょう。


    頭をよくつかう*

    体だけでなく、頭をよく使うと、脳の熱産生がすすみ、体温があがります。
    つまり、ほとんど運動していなくても、脳を使い抜いている人はそれだけで脳に多くの熱が発生し、
    それが体温を上げて、病気にかからず長生き、ということがあります。


    食べ過ぎない*


    食べすぎは体温を下げるので、注意しましょう。食べ過ぎると、それを消化しようとして、血液が胃腸に急速に集まります。そうなると骨格筋や脳などへの血液供給量が低下するので、かえって体熱が
    下がるのです。よって食べすぎが体温の低下をもたらし、その結果病気にかかりやすくなるのです。

    反対に小食にすると、胃腸への血液は少なくてすむので、他の臓器や骨格筋にも血液が充分に供給されます。その結果、体温が低下することはなくなり、病気も治りやすくなります。
    小食でも満腹を感じるためには、よく噛んで食べること。
    酵素栄養学で言うと、消化酵素を抑え、代謝酵素の働きを強める、ということなんです。


    自然塩がいい*



    塩分には体を温める作用があります。といっても化学合成塩は控えるべき。約100種類のミネラルを
    含む自然塩は体温を上げて、健康に大変いいといわれています。
    そのうえで、運動をしっかりして塩分を排出するようにすれば、万が一にも安全です。


    水分を摂り過ぎない*


    水分の摂りすぎは、体を冷やし、体温を下げてしまうので要注意。
    水は飲むほどにいい、というのを鵜呑みにするのは危険。これはよく運動したり、汗をかいている人にいえることです。
    汗もかかず、運動もしない人が水分ばかり摂っていると、どんどん体温は下がっていきます。
    その結果、さまざまな病気を引き起こしてしまうことになるので、要注意ですよ!



    また、半身浴で適度に発汗........デトックス効果もあり 寒くなれば外出時にカイロ類を使ってもいいですネ*

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    【2015/03/21 00:55】 | 美肌 健康 ダイエット 成功 幸福
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    僕は、過去に 東洋医学を学んだコトもあり、最近ふえつつある悪性腫瘍、話したいことは いろいろとあるんですが、ダイエット*や*健康*の キホンは、


    *水*食*カラダの使い方*に尽きるということがひとつの結論ともいえます。



    古代人のように、冴え渡る五感!にみなぎった現代人って、いったい何パーセントくらいいるんでしょうか?



    僕は 時間があれば、野山や海へマウンテンバイクで出かけたり、アウトドア全般ですが
    体調をコントロールしています。


    また、ぼくらの古里には四季があり、旬の食物がありますから(旬の食物は、ビタミン、ミネラル他パワーにあふ
    れています。)下手なサプリに頼ることなく、できれば無添加の物を摂っていくのがベストですね*


    付け加えれば、夕食*

    人は夜行性動物じゃあありませんから、夜6~7時位までには済ませたいところです。


    短いですが、要点をときどきお話しして行きますね。では~✿ ❛‿❛*/


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    【2015/03/20 00:31】 | 美肌 健康 ダイエット 成功 幸福
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    国際女性デーを迎えた3月8日。世界では、依然として数多くの女性が出産時に命を落としている。国境なき医師団(MSF)は、その現状を訴える報告書

    『妊産婦の死:救えるはずの命』
    を本日発表し、緊急的・恒常的危機に直面している妊婦に救急産科医療を提供することで、その命をより救うことができると説明しています。


    MSFは、妊婦が必要とする医療の提供に取り組んでおり、世界中で危機的状況におかれた数多くの妊婦にとって救急産科医療が圧倒的に不足している現状を訴えています。この報告書では、MSFが活動するパキスタン、ソマリア、南スーダン、ハイチなどの12ヵ国の妊婦がおかれている状況を分析し、特に合併症が起きた場合の緊急医療ケアの必要性を強調しています。


    MSFの婦人科医療顧問、カーラ・ブラックバーンは叫びます。
    「世界全体の妊婦のうち15%が、命にかかわる合併症を併発しています。シドニー、ポルトー・プランス、モガディシオなど、どこの国であろうと、合併症が起こったときには適切な救急産科医療が必要になります。これは、国際都市の設備の整った病院や、紛争地、難民キャンプ、壊滅的な被災地など、どんな状況でも同じです」


    現在、世界では毎日平均で約1000人の女性が、分娩時や妊娠合併症によって命を落としている[1]。しかし、資格をもつ助産師の介助や適切な薬、設備された環境があれば、このような母と子の命は救うことができるんです。


    妊産婦死亡の大半は、出産の直前・最中あるいは直後に起こる予測不可能な合併症が原因であるため、分娩は母子両方の命を救う上で最も重要な局面である。MSFは緊急医療援助団体として、人道的危機にある状況下での妊産婦死亡率の低減に取り組むと同時に、命を救うための救急産科医療を無償で提供できる範囲を拡大すべく技術・物資調達面で注力している。


    ブラックバーンは、さらに次のように述べています。



    「分娩時に適切な医療ケアを行うことで妊産婦の命を救えることがわかっているにもかかわらず、今も、多くの妊産婦が出産で命を落としている状況は悲劇です。妊産婦の死亡は避けられることを、常に肝に銘じる必要があります」



    MSFは約30ヵ国で産科医療を提供している。2010年でさえ、MSFのスタッフは15万件以上の分娩介助を行った。

     出典:世界保健機関(WHO)

                                  *国際女性デー*によせて、、、。
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    【2015/03/08 23:43】 | 幸福 平和 自然
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     一部をあげれば~♪



    せり


    競り合うように密生するためにこの名がついたといわれています。春の七草で筆頭に挙げられます。


    ミズナ(水菜)


    昔、京都東寺の九条あたりで、肥料をつかわずに水と土で栽培されていたことが、名の由来です。


    わらび

    わらび(蕨)は、古くから食用されている春の山菜です。


    文旦


    文旦は、インド原産の柑橘類です。 甘み・酸味・独特の苦みがほどよくあり、爽快な風味。



    アマダイ


    アマダイは体色により赤、白、黄アマダイの3種類に分類されますが、一般にアマダイと呼ばれます。


    さわら(鰆)

    体が細長く腹が狭く見えることから「狭腹(さはら)」と名付けられ、春に一番脂がのっているんです。


    のり(アマノリ)


    現在のような干しのりが普及したのは江戸時代です。種類は約30種あります。


    ワカサギ


    ワカサギは1年で成魚になります。春に川を上って産卵し一生を終えます。


    ワカメ

    現在では養殖物が主流となっています。芽かぶはわかめの根元の部分です。旬は、2~6月位までです。

    肉類は、特に旬ということはありませんが、古来より日本人が食していたと思われる鶏、豚を中心に

    できれば自然な状態で育てられたものが 望ましいですよね*

    外食ばかりでは、どうしても見えない部分、あるじゃあないですか*

    余談ですが、韓国の チェ、ジゥさんは 自宅では、五穀米が主食だそうですよ。


    春ですね................*´∀`ノ♪
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    【2015/03/07 00:24】 | 美肌 食事 健康 成功 幸福
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    味噌汁は 大豆が原料ですから、良質なたんぱく質に富んでいることはいうまでもありません。


    身体が覚えているのか (古来より摂っている) 何か、落ち着きませんか~*

    より学んでわかったんですが、赤味噌は大豆を蒸してつくる、白味噌は茹でてつくるということ。


    この赤味噌を朝に摂れば、副交感神経のからだが交感神経へと切り替えられ、基礎代謝がアップします。
    メラノイジンという物質が多く、胃腸のバランスを整え
    アンチエイジング、デトックス、ダイエット効果の期待。血糖値が抑えられるので

    爽やかに朝のスタートとなるでしょう。


    夜は、白味噌に含まれるGABAという成分が イライラや不眠を和らげ、ストレス軽減、リラックス効果があります。

    これ、確かに脳の興奮状態って 過食を招きやすいですね。
    GABAは、空腹中枢を抑制して 過剰な食欲を抑えてくれるということなんです。



    味噌の効能は 何といっても、コレステロールと中性脂肪を減らし、
    肩こりなどをひきだす血行障害、更年期障害の改善。


    ちなみに味噌汁をあまり飲まない人の乳がん発症率は、1.35~1.60倍のようです。

    旬の食材と また、料理 お鍋にも うまくり入れて行きたいものですね*


    特に時季の変わり目*古来より僕らが摂っていた食材、旬のものも含め


    身体が喜び、体調を崩しにくくなりますから 特に寒冷地の方々はあとひと息!


    頑張っていきましょう........*
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    【2015/03/05 01:07】 | 美肌 食事 健康 成功 幸福
    【タグ】 素肌美  デトックス  美容  代謝  幸福  成功  まとめ  健康  
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    加え、下の動画は 国際的に環境保護活動を続けている団体の 一部の動画です。


    多くは一度に語れませんが、


    昭和50年代、10億単位の資産を持つ いわゆる億万長者が孤独にこの世を去りました。


    僕のことではないので自慢にならないと思い言いますが、それは僕の父です。




    これからも 人の身体の事、環境への具体的なアクション、大きなテーマなんです..*
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    【2015/03/03 23:37】 | 自然 破壊 願い 幸福 平和
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    どらかというと ママさんモデルが多く感じられ、

    母、妻として変わることのない美貌とセンスを披露し続ける彼女らには圧倒されますね~*


    例えば 山田優さん。どんなお食事、美容に秘訣があるんでしょうか?



    スリムな山田優さんは、スタイルキープのために主食は玄米にしているようです。

    白米2:玄米8のブレンドで炊いているそうですよ。



    基本的に炭水化物は玄米、胚芽パンなど茶色いものを食べるようにしているそうです。

    その他にも揚げ物を控える、水分をこまめに取る、食事の際は脂肪を分解するプーアル茶を飲むなど食生活に気を使っているようです。





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    山田優さんの入浴法

    山田さんは漫画や詩集を読みながら、ゆっくりと湯船に浸かる半身浴がお気に入りだそうです。

    更に入浴前に軽めにピラティスをおこなってい、エネルギー代謝を高めて身体を引き締めているそうですよ。



    山田優さんの運動

    山田さんは、よくからだを動かしているそうです。

    毎日決まったことをするというよりは、気分により様々な運動をしているそうです。

    余裕がある時は、週4回程度ジムへ通い、水泳30分、エアロバイクを30分~1時間、それに加えて腹筋、背筋のトレーニングをおこなっているそうですよ。

    トレーニング前にはアミノ酸を摂取し、体脂肪燃焼、基礎代謝アップなどをおこなっているようです。
    他にもテレビを見ながらバランスボール、ストレッチ、ダンスなどをしているそうですよ。





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    山田優さんのスキンケア

    山田さんは美肌をキープするために、乳液をつけて目の下からフェイスラインにかけてリンパマッサージをおこなっているそうです。

    また炭酸化粧水を愛用して、肌の血行促進、肌代謝のアップ、リフトアップなどをおこなっているそうです。

    使用してから朝の顔のむくみが改善されたり、顔の輪郭がグッと引き上がっていったそうですよ。


    みなさん多少体質がありますから、人様々なところはあるかと思いますが、


     水~食~身体の使い方は、お仕事柄 特に注意されているようですね...........。








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    【2015/03/01 23:45】 | ダイエット 美容 成功 モデル
    【タグ】 素肌美  デトックス  健康  ダイエット  モデル  成功  インナービューティ  まとめ  
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