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    2017/03/21
    2017/03/04

    2017年03月

            

    ポッコリおなかを簡単に凹ます方法の件、です.....✽

    category - ダイエット*美容*健康
    2017/ 03/ 21
                     
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    下腹がぽっこり出ているけど腹筋をする時間や気力が無い。そんな時にお勧めなのがこの呼吸術です。


    ポンント1:息を吐く時、おなかをへこませる


    みぞおち(胸の中央にある窪んだ部分)を背中側をめがけてへこませます。おへそを中心に背中側にまっすぐへこませていませんか?目指すのはそこではありません。おへその裏側よりずっと上のほうです。


    ポイント2:へこませる時は思い切り


    内臓を引き上げるイメージで© Nanapi 提供 内臓を引き上げるイメージで
    かなり思い切ってへこませます。えづくような感じです。この時、おへその上の部分は固くなり下腹はかなりへこんでいます。これが、あなたのおなかの本来の姿です!

    肋骨の下側が体の内部に入り込むような感覚がつかめるとさらに効果的です。今、肋骨が見えやすくなっているはずです。右手を浅いお椀の形にして、右側の肋骨の下部に沿わせてみましょう。中指がみぞおちに当たるように。左も同様です。息を吐いた時、小指や薬指が、体の内側に入るようになると良いでしょう。


    ポイント3:息を吸う時も、おなかへこませたまま


    腹式呼吸のことは忘れてください。せっかくへこんだおなかですが、吸った時にふくらみがちです。最初は難しいと思いますがなるべくキープしましょう。肩が上がらないように。肩を前方に出し、かつ脱力してください。また背中が丸くならないよう注意してください。ポイント3が難しいようでしたら、ポイント1と2だけでも効果があります。



    「腹筋を鍛え、コルセットのように外から内臓を支える」とは異なった考え方です。インナーマッスル・横隔膜を鍛え、それで内臓を引き上げるイメージを持つと体得しやすいでしょう。最初は立ったままで試し、次に歩く時に意識してみましょう。10分も歩けば腹筋を使った!という感覚が得られると思います。1か月続けても効果が無い時はポイントを見直してください。エレベータの待ち時間などスキマ時間に少し意識するだけで、一日中ダイエットタイムになります。他人にも気づかれません。気軽にお試しください。



    僕自身は 承知済みですので.........✽.。.:*・
                
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    春ですね* 旬の食材をとりいれて、元気にいきましょう*

    category - 美肌 食事 健康 成功 幸福
    2017/ 03/ 04
                     
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    せり

    競り合うように密生するためにこの名がついたといわれています。春の七草で筆頭に挙げられます。

    ミズナ(水菜)

    昔、京都東寺の九条あたりで、肥料をつかわずに水と土で栽培されていたことが、名の由来です。

    わらび

    わらび(蕨)は、古くから食用されている春の山菜です。

    文旦

    文旦は、インド原産の柑橘類です。 甘み・酸味・独特の苦みがほどよくあり、爽快な風味。


    アマダイ

    アマダイは体色により赤、白、黄アマダイの3種類に分類されますが、一般にアマダイと呼ばれます。

    さわら(鰆)

    体が細長く腹が狭く見えることから「狭腹(さはら)」と名付けられ、春に一番脂がのっているんです。

    のり(アマノリ)

    現在のような干しのりが普及したのは江戸時代です。種類は約30種あります。

    ワカサギ

    ワカサギは1年で成魚になります。春に川を上って産卵し一生を終えます。

    ワカメ

    現在では養殖物が主流となっています。芽かぶはわかめの根元の部分です。旬は、2~6月位までです。

    肉類は、特に旬ということはありませんが、古来より日本人が食していたと思われる鶏、豚を中心に

    できれば自然な状態で育てられたものが 望ましいですよね*

    外食ばかりでは、どうしても見えない部分、あるじゃあないですか*

    余談ですが、韓国の チェ、ジゥさんは 自宅では、五穀米が主食だそうですよ。

    春ですね、、、



                
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    放射線、悪性腫瘍、体内被曝をデトックス!

    category - がん 克服 再起 幸福 成功
    2017/ 03/ 02
                     
    自然な方法で放射能による悪影響から身体を保護したい人に

    ミシシッピのアレンダさんが新たな情報リンクを教えてくれたので、早速和訳しました。ご参考になれば嬉しいです。

    ******************************************************
    自然な方法で放射能による悪影響から身体を保護したい人に

    ここでは、
    ・医学的分析目的(蛍光透視法、マンモグラフ、その他の医学的X線検査)
    ・放射線治療
    ・その他何らかの過重・有害量の放射線に晒されている場合
    (例えば、原子力発電所の近隣に住んでいる、検査用放射線機器を扱う職種、核処理産業での就労、ウラン鉱山勤務、ウランまたはプルトニウム処理場で勤務など)

    ・劣化ウラン(DU)
    ・核兵器試験
    ・頻繁な高度飛行
    ・核災害(日本の原発事故のように)

    などの放射性粒子または高イオン化放射線被ばくを受けている場合に、自然な方法を使って、放射性物質(例:ストロンチウム、放射性ヨウ素)による身体への悪影響から自分を守り、フリーラジカルなどの有害な副産物のデトックスと、放射能による火傷の手当てについて紹介します。

    ●放射線治療を受けている場合:

    マクロビオティックをお奨めします。マクロビオティックは、放射線疾患とガンにとても効果的です。

    ●ガンと診断されて、放射線治療を全面的に避けたいと考えている場合:

    放射線治療はいかなる形であっても、ガンと診断された患者を死に至らしめる治療法です。
    放射能への暴露は、身体を完全に破壊するフリーラジカルを次つぎに引き起こす原因となります。 フリーラジカルは、DNA、たんぱく質、脂肪を破壊します。フリーラジカルによる損傷は、ガンを進行させる大要因であると医学的に証明されています。

    人はガンで死亡するのではなく、放射線毒によって死亡しています。「治療」と呼ばれる方法で繰り返される放射線被ばくは、身体の免疫能力を上回ります。ガン患者の髪が抜け落ちるのは、ガンが原因ではありません。根底的な責任は、放射線治療にあるのです。ガンで体重が減るのではなく、放射線治療によって食欲が減退するのです。ガン患者は、ガンによって虚弱化し、病気になりやすくなるのではなく、放射線治療によって身体が毒を受けて、そうなるのです。

    クシ・アベリンとクシ・ミチオ両氏による著書「マクロビオティック・ダイエット」で、ミチオ氏はこう記しています。
    「1945年の長崎原爆による攻撃の時、秋月辰一郎医師は、長崎の聖フランシス病院の内科医師でした。爆撃現場から約1.6km地点であるこの病院の入院患者のほとんどが、原爆による初期の影響を生き抜くことができましたが、その後すぐに、放出された放射性物質による放射性疾患の症状を見せ始めました。秋月医師は、病院スタッフと患者に、徹底的なマクロビオティックの食事指導を行いました。それは玄米、味噌とたまり醤油のスープ、わかめやその他の海藻類、北海道のかぼちゃ、海塩という内容で、砂糖と甘いものを禁止しました。その結果、病院の全員が無事でした。同市の市民の多くが、放射性疾患によって命を落としていきました。」

    ●海塩について:

    あらゆる放射線被ばくを生き抜く秘訣は、海塩にあります。
    あなたがもし、日本の原発事故による災害に直面しているか、X線を受けた(病院や空港の検査)、あるいはガンの放射線治療を受けた場合、海塩(ヨウ化した食卓塩ではないもの)入りのお風呂に入り、体内に入った放射性物質を出しましょう。

    ●重曹について:

    口腔ガンや咽喉ガンと診断されて、危険な放射線治療を受けなければいけない場合、重曹を水に混ぜてうがいをすることで、放射線を中和することが可能です。
    重曹は、放射能汚染除去に強い威力を発揮します。 
    アメリカのニューメキシコ州ロス・アラモス国立研究所のドン・ヨーク氏は、ウランに汚染された土壌の浄化に重曹を使用しました。重炭酸ナトリウムは土中からウランを分離させて結合します。現時点でヨーク氏は汚染された土壌サンプルから92%のウラン除去に成功しました。 

    ●これだけでは信用できない、とお感じのあなたに:


    では、もうひとつお知らせ。アメリカ合衆国陸軍は、腎臓への放射線障害防止に重曹を推奨しています。


    放射能は非常に有毒です。放射能暴露は、たとえ微量であっても、有害です。X線による被爆(病院と空港検査)または「放射線治療」と呼ばれる全ての治療は、最も危険な放射能中毒の原因です。
    X線と放射線ガン治療は、集中的で頻繁な被ばくとなるため、放射性降下物よりも遥かに壊滅的です。

    ●お風呂や飲料水に重曹を:

    放射性毒を体内から排出するためには、お風呂のお湯に海塩と重曹を1/2カップずつ入れてください。
    毎日20~30分間を約3週間、または、2日に1度、6週間、そのお湯に浸かります。


    または、西インド諸島か南太平洋諸島の海で3週間ほど泳ぐのも良いですよ!なぜ西インド諸島か南太平洋かというと、塩が高濃度だからです。
    あなたが受けた放射能から身体を癒す最高の場所は、死海です。
    死海の塩含有度は世界中のほとんどの海の4倍です。
    海塩は放射能を体内から引っ張り出してくれるのです。

    放射能降下物、X線、放射線治療で受けた被ばくのデトックスのために死海まで旅に出る予算が無い場合は、どうしたら良いのでしょう?

    質の良い海塩を一つまみ、蒸留水に入れて、毎日コップ数杯を飲みます。
    これで、体内の放射性物質を除去するのに必要なミネラルと痕跡元素を補給できます。

    ●塩水が飲めないよ!などの場合:

    アミノ酸のシステインが、電離(イオン化)放射線によって生成されるフリーラジカルを撃退して、身体への放射性物質の悪影響を防ぎます。システイン、メチオニン、システィンと、その派生物は“硫化アミノ酸”の仲間です。これらのアミノ酸は、炭素、水素、窒素と酸素に加えて、硫黄を含んでいるため、上記の働きをします。
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    これは、私も正直 ほとんど知らず 子供の頃から実際X線治療も受けている訳ですから

    衝撃でした。何より自覚症状がないというのが怖いところですね~*

    さっそく試してみようと思います。





                
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