SEO対策

    2017年09月

            

    ガンや脳腫瘍にも インスタント食品は危険*

    category - 美肌 食事 健康 成功 幸福
    2017/ 09/ 15
                     
    カップ麺にカップスープ……お湯を入れれば手軽に食べられることから、手が伸びてしまうインスタント食品。しかし、「身体に悪い」という声があるのも事実。確かに、食材(かやく)は野菜・海藻がわずかばかりで、ビタミン・ミネラル・食物繊維などの必要な栄養素はまったく足りない。さらに、スープを飲み干せばナトリウム(塩分)は過剰摂取で、偏った食事になることは間違いない。

     しかし、それどころではなく、『買ってはいけないインスタント食品 買ってもいいインスタント食品』(渡辺雄二/だいわ文庫)によれば、下痢などの体調不良はおろか、がんまで起こしかねない危ないインスタント食品があるという。

     
     例えば、油で揚げたフライ麺には注意が必要だ。油が酸化してしまうことで、毒性物質である過酸化脂質ができている恐れがある。過酸化脂質はふたを開けた時の鼻を突くプーンとした油のにおいの中にも含まれているものだ。


     「過酸化脂質は有害で、ネズミやウサギに食べさせると成長が悪くなり、一定量を超えると死んでしまいます。過酸化脂質は高温でできやすいため、揚げ油にはたくさん発生していて、揚げた麺に多く含まれてしまう」(同書)のだ。
     ポテトチップスや天ぷら、フライなどを食べたときに、腹痛を催したり下痢の症状に見舞われる症状は「油あたり」と呼ばれるが、これは過酸化脂質が原因なのだ。


     似たような症状として胃が張る、もたれる、鈍痛に見舞われるなどの胃部不快感を引き起こすのが、食品添加物だ。特に調味料に使われるL-グルタミン酸Na(ナトリウム)は「腸から吸収されて顔や腕に灼熱感を覚えたりすること」があるという。


     実は過酸化脂質や、L-グルタミン酸Naなどの身体に危ない成分が含まれている食品が身近にある。日清食品の「カップヌードル」だ。「カップヌードル」は、ナトリウムも多く、添加物も15種類入っており、危ないインスタント食品の代表格。


     さらに姉妹品の「シーフードヌードル」には、添加物としてカラメル色素も含まれている。「カラメル色素は全部で4種類あり、そのうちの2種類には発がん性のある4-メチルイミダゾールが含まれているのです。ただし『カラメル色素』としか表示されないため、消費者にはどれが使われているのかわからないという問題があります」(同書)


     また、体調や食べた物によっては「胃や腸などの粘膜が荒れて、そこに発がん性のある添加物が作用すれば、細胞ががん化することも考えられ」(同書)るだけに注意が必要だ。


     フライ麺ではないカップ麺でも油断はできない。例えば、同じ日清食品の「日清ラ王 背油コク醤油」の売り文句は「まるで、生麺。」だが、麺に植物油が練り込まれているため、フライ麺ほどではないにしろ、過酸化脂質の恐れがある。さらに、ラ王の容器は発泡スチロールでできている。


     「これまでの研究で、発泡スチロールの容器に熱いお湯を入れると、発がん性のあるスチレンがppbレベル(ppbは10億分の1を表す濃度の単位)で溶けだすことがわかっています。微量とはいえますが、一般に発がん性物質は閾(しきい)値(この値以下であれば無害であるといえる基準)がないので、できるだけ摂取しないに越したことはない」(同書)


     なお、日清食品のカップヌードルは、2008年に容器は紙容器に変更されている。カップ麺を食べる際には、できる限り容器を移し替えることが賢明だと思います。

     合成甘味料で下痢

     さらに気をつけたいのが、インスタント飲料だ。カフェオレ・カフェモカなどは、休憩時間の“ほっと一息ドリンク”の定番だろう。
     最近では、「カロリーが気になる」という声に応える形で、砂糖を減らしたり無くして、代わりに低カロリーの合成甘味料を使うことが多い。この合成甘味料が危ないという。


     例えば、難消化性デキストリン。食物繊維の一種で、糖の吸収を抑えて血糖値が上昇しにくくする働きがあるのだが、腸で吸収されにくいために人によっては下痢を起こすことがあるという。注意書きとして「飲みすぎあるいは体質・体調により、お腹がゆるくなることがあります」とあるのは、このためだ。難消化性デキストリンは、メッツコーラなど「トクホ」といわれる特定保健用食品にも含まれている成分で、インスタント飲料では、味の素ゼネラルフーヅの「ブレンディ スティック カフェオレ カロリーハーフ」に含まれている。



     また下痢よりも深刻な症状を招く恐れのある合成甘味料が、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物とアセスルファムK(カリウム)だ。


     砂糖の180〜220倍の甘味があるアスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物は、体内で劇物のメチルアルコールを生成し、頭痛やめまい、不眠、視力・味覚障害などを引き起こす。1990年代に、アスパルテームは脳腫瘍や白血病、リンパ腫などを引き起こす可能性があることが研究者によって指摘されている。


     また、砂糖の約200倍の甘味があるアセスルファムKは、体内で分解されないため異物となってグルグルめぐり、肝臓や免疫の機能を低下させる恐れがあるという。
     「妊娠したネズミを使った実験では胎児に移行することがわかっています。体内で分解されないため、へその緒を通って胎児に移行するのです。動物実験では、催奇形性は認められなかったという判断になっていますが、人間が摂取した際に同じ結果になるのか、不安を感じざるを得ません」(同書)


     3大危険成分が入ったブレンディスティック


     アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物は、味の素ゼネラルフーヅの「マキシム スティックメニュー カフェモカ」に、アセスルファムKはネスレ日本の「ネスカフェ ゴールドブレンド スティックコーヒー」などに含まれている。


     なお、「ネスカフェ ゴールドブレンド スティックコーヒー」には、アセスルファムKだけでなく、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物も含まれている。また、先ほど難消化性デキストリンが含まれているとした「ブレンディスティック カフェオレ カロリーハーフ」には、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムKも含まれている。事実上、3大危険成分が入った三冠王状態になっているのだ。


     「そんなことを言い出すと、食べられるものがなくなる」との声もあるでしょうが、真実を知らされずに危険にさらされている状況は改善したいもの。こうしたリスクを踏まえて、ぼくらはインスタント食品と付き合わなければいけない。
    (文=編集部)



    『買ってはいけないインスタント食品 買ってもいいインスタント食品 ~カップめんからレトルト、冷凍食品まで~』
    インスタント食品は、便利だが体に悪いとされている…。たしかに危険な添加物が入っているものもあるが、なかには安全に食べられて美味しいものも少なくない。カップめん、その他のカップ食品、袋入り即席めん、即席みそ汁・スープ、インスタントコーヒー・飲みもの、乾物からレトルト、冷凍食品まで115品目を徹底検証。
    amazon_associate_logo.jpg
    今、あなたにオススメ


    で、賢明な方は お気づきかと思いますが、日本は 添加物の規制がかなり甘い ふざけた国なのです。

    病院が繁盛する訳で.....*

    僕自身は 今、日用品~すべて天然品を使い、食事にも気を配るようにしています。

    安価な天然のサプリは 繊維質も豊富で、日々 気分爽快なのです~( ´艸`)。
                
    関連記事
                
                                      
            

    仮面夫婦~真実の愛へ...懐かしいドラマ「age35」のラストシーンです。

    category - 愛 友情 美 幸福
    2017/ 09/ 12
                     


    多くを失いながらも スタート地点にたどり着く、ある意味 ドロドロのドラマでしたが 当時大ヒットしたものです。

    現実には子供のため、多々な理由で 実際暮らしてみなきゃあわからない事ですから、

    無理な結婚生活を続けている方は けっこうおられると思います。友からも数名、リアルな話を聞きます。

    僕自身も 早すぎた結婚がうまくゆかず、たまたま別れた時が35の時でした。

    相手がいた訳ではないのですが(笑)、

    多くを失い、暫くは思い切り汗をかきたくなり

    身体を使った仕事で毎日クタクタになるまでデトックス!デトックス!数ヶ月続けたでしょうか.......*

    やがて 別の仕事につき 新たな仲間もできるようになったのも

    今となっては よい想い出です............。

                                           著作権は映像内の通りです。


                
    関連記事
                
                                      
            

    「ネットでCHINTAI~!」じゃあありませんが、お引越しのタイミングの方はチャンス*、美、健康、富、幸福について最も重要なこと.。パワースポットって、根拠があるんですね。

    category - デトックス 美肌 富 幸福 成功 パワースポット
    2017/ 09/ 06
                     






    それはパワースパットと、イヤシロチ?ケガレチ?のこと が ひとつあげられます



    土地には気分のいい場所、何となく気分のすぐれないところなど、
    いわゆる「良い土地と悪い土地」があるといわれています。


    よい土地のことを「イヤシロチ(弥盛地)」悪い土地を「ケガレチ(気枯地)」と呼びます。
    これは古神道に基づくカタカムナ古代科学と呼ばれるの重要な原理の一つです。

    これまでのいきさつ

    これが現代によみがえった一つのきっかけに、土地に良い土地、悪い土地があることに気がついたのは静電三法で有名な皐月博士(明治32年~昭和49年)の発見があります。楢崎博士はそのまれにみる才能でいろいろな発明をし、若くして産業界や軍部の一部にその開発能力を高く評価され重用されていました。たとえば20代で特殊絶縁油を発明し事業化に成功しています。電信柱の上にある変圧器に使われるものです。また、人造石油を発明し、軍がその技術を採用していました。さて、第二次世界大戦のさなか陸軍の命を受け満州に渡った楢崎皐月は実験のための溶鉱炉を使い、鉄を製造していたところ、場所により製品の質に著しい違いがあることに気がついたことが考察の始まりとなります。環境条件に微妙な違いがあったのです。

    当時、いくつかの異なる場所で小規模の溶鉱炉を使い、実験的に鉄を製造してしていたところ、材料も技術も全く同じ条件であるにもかかわらず、生産する場所によって鉄の出来上がりに著しい差があることを発見しました。ある場所の製品はいつも優秀であるが、ある場所のものはいつも不揃いで不良品が多く出るのです。いくら検討しても、資材も方法も変わらないので、なぜかと不思議に思っていたそうですが、ある日ふと、土地に原因があるのではないかと気が付きました。

    楢崎博士は土地にもし「良し悪し」があるのならそれは科学的に測定できるのではないか、もしかすると、電気的に測定できるのではないか。電気工学者でもあった楢崎博士は、統計的手法で、日本全国の土地1万2千カ所以上を任意に抽出して、実地調査をしました。調査した土地の平均面積は、1カ所あたり1アールでした。

    この結果は後で触れましょう。

    ヨモ(四方)のタカミを結ぶトコロは、イヤシロチにて、ミソギに良し(高所を結んだ地点に存在)

    ヨモのヒクミを結ぶトコロは、ケカレチにて、ミソギに不良(ふさ)はず (低所を結んだ地点に存在)

    この考え方は、大地の経絡である”竜脈”や”風水”にも密接に関係しています。中医学・鍼灸の「経絡(けいらく)」の考え方は、皮膚の下に気と呼ばれる一種の生命エネルギーとされる流れが、網状に走っているとしています。しかしいくら解剖を繰り返しても物理的にこのような存在は認められないのが現実です。中国をはじめ、日本でも家を建てるときには家相、地相、方位を重要視する。これも風水の名残といえます。最近では風水の考え方は一般にも広く浸透し、塩を盛ったり特定の色彩を各方角に配置したりしてよいエネルギーを呼び込もうとします。

    実は時を同じくしてイギリスではアルフレッド・アトキンス(1855~1935)は、太古の遺跡や聖地をつなぐクモ状の直線を発見しています。彼は、「古代の直線路」(Old Straight Track)という本を出版し、この直線を「レイ・ライン」と名づけています。 直線状にLEY、LAY、LEE、LEIGHなどの綴りで終わる地名が数多く見つかったのです。レイとは“牧草地や草原にするために用意された”土地とか、“未開墾の”,“耕されていない”という意味を持つのです。

    さて、楢崎博士は土地は次のような三つに分類できることを発見しました。

    1.優勢生育地帯: 大地表層は全て還元電圧を示し、大地電流は全て上から下へ流れ、流れる電流も多い
    2.劣性生育地帯: 大地表層はほとんど全てが酸化電圧を示し、大地電流は全て下から上へ流れる
    3.普通(標準)生育地帯: 大地表層に酸化電圧と還元電圧が混在し、電流方向も上から下の部分と、下から上の部分へと流れる部分が混在している。


    日本全国の土地一万二千カ所以上の土地の検査の結果、ケガレチ、すなわち劣性生育地帯は、約30%、標準生育地帯は約55%。イヤシロチ、すなわち優勢生育地帯は約15%と非常に少ないということが分かりました。そして、次のような大変興味ある結果を報告しています。

    •イヤシロチに住居する人には、いずれも健康的で病人がいなかった。ケガレチに住居する人たちは、病気がちであり、調査家族全員に病人がいた。

    •イヤシロチに位置する養鶏所は、産卵率高く、病気の鶏はいなかった。ケガレチに位置する養鶏所は、産卵率が悪く病気の鶏も多い。

    •イヤシロチに位置する牛舎、豚舎はいずれも飼料の腐敗がきわめて少なく、動物の健康も良好の状態だった。牛の場合は乳量が多く、豚は肥育が順調で早い。ケガレチに位置する牛舎、豚舎の場合は、牛の乳量は少なく、豚の肥育は不良、病気のものが多く健康度は不良であった。

    •神社の位置と建物を、18カ所調査したところ、いずれもイヤシロチに位置し、建物の損傷はなかった。寺院については27カ所調査し、そのうち優勢地帯(イヤシロチ)に位置するものが21カ所、普通地帯に位置するものが6カ所であった(6カ所のうち、5カ所の寺院は建物が改修されていた)。

    •新しく建てられた学校(9カ所)、工場(18カ所)の用地を調査したところ、いずれもケガレチであった。建物の傷みが早く、業績不良の傾向を示すものが多かった。楢崎博士たちは、これらは元は農地だったが、農作物の出来が悪く安い価格で提供されたものであろうと推定している。

    •ケガレチの部分の道路は、強固に舗装されていても、常に破損しやすい場所として、何回も補修工事が行われている。これは該当する15カ所を継続して観察した結果である。

    •交通事故の多発する「魔の踏切」とか「魔の場所」と言われているところは、例外なくケガレチである。該当する24カ所を継続して調べた結果、3ヶ月で総計72件の事故があり、甚だしく事故が多かった。

    •ケガレチに作られた工場は不良品が多く、従業員の病欠が他よりも多い。たとえば染色工場では、染色の色が冴えない、染めむらが多いなどの傾向があった。染色工場15カ所のほか、織物、煉瓦、陶磁器、食品などの工場でも同様であった。

    ここで、イヤシロチとケガレチが、どんな土地かまとめておきます。

    イヤシロチ

    植物生育の優勢地で人間の健康地でもあり、物質の耐久性を付与する地帯です。電気的には、還元電圧地帯です。


    ケガレチ

    植物生育の劣性地帯で、人間には不健康な土地で、ものが腐りやすく壊れやすい地帯です。



    上記は、過去学んだことの引用ではありますが、最近は そういった事柄を回避するために、
    多々のアイテム が出回っています。

    昨今の不動産、建設業界は そんな概念はなく流通しているわけですから、たまたまお引越しのタイミングの
    方はチャンスです。よく土地柄を調べてみてください。

    また そうでなくても、回避、よりパワーアップするための各種製品化されたものが出ています。
    ただ まだ僕は使った事がないので、それまでコメントはお待ちください*

    何れにしても、心 身体のデトックス*クリーンアップには
    古来の言い方ですがイヤシロチ

    衣、食、住の 住及び環境としたいところですね。


    で、賃貸という身軽さもあり 引っ越しました。 ≡((  ´Д`)/≡=地震もイヤですし~*


    もう二年ほどたちましたが、夜も 心静まり 住み心地もなかなか気分が良く、身をもって感じるものですよ.......☆.。.:*・