まだまだお引越しはチャンス!、(特に賃貸)モノの断捨離、デトックスだけでなく、パワースポットに引っ越しちゃいましょう。、これ、根拠があるんです*

    2021/ 04/ 22
                     
    https://youtu.be/tsi5NVEL3Kg

    この動画は、いわゆる
    断:入ってくるいらない物を断つ。
    捨:家にずっとあるいらない物を捨てる。
    離:物への執着を断つ、という事にも関連しています


    さて本題ですが、パワースパットとは、

    イヤシロチ?ケガレチ?のこと
    が ひとつあげられるんです。

    どういう事かといいますと、

    土地には気分のいい場所、何となく気分のすぐれないところなど、

    いわゆる「良い土地と悪い土地」があるといわれています。

    よい土地のことを「イヤシロチ(弥盛地)」悪い土地を「ケガレチ(気枯地)」と呼びます。
    これは古神道に基づくカタカムナ古代科学と呼ばれるの重要な原理の一つです。

    これまでのいきさつ

    これが現代によみがえった一つのきっかけに、土地に良い土地、悪い土地があることに気がついたのは静電三法で有名な皐月博士(明治32年~昭和49年)の発見があります。楢崎博士はそのまれにみる才能でいろいろな発明をし、若くして産業界や軍部の一部にその開発能力を高く評価され重用されていました。たとえば20代で特殊絶縁油を発明し事業化に成功しています。電信柱の上にある変圧器に使われるものです。また、人造石油を発明し、軍がその技術を採用していました。さて、第二次世界大戦のさなか陸軍の命を受け満州に渡った楢崎皐月は実験のための溶鉱炉を使い、鉄を製造していたところ、場所により製品の質に著しい違いがあることに気がついたことが考察の始まりとなります。環境条件に微妙な違いがあったのです。

    当時、いくつかの異なる場所で小規模の溶鉱炉を使い、実験的に鉄を製造してしていたところ、材料も技術も全く同じ条件であるにもかかわらず、生産する場所によって鉄の出来上がりに著しい差があることを発見しました。ある場所の製品はいつも優秀であるが、ある場所のものはいつも不揃いで不良品が多く出るのです。いくら検討しても、資材も方法も変わらないので、なぜかと不思議に思っていたそうですが、ある日ふと、土地に原因があるのではないかと気が付きました。

    楢崎博士は土地にもし「良し悪し」があるのならそれは科学的に測定できるのではないか、もしかすると、電気的に測定できるのではないか。電気工学者でもあった楢崎博士は、統計的手法で、日本全国の土地1万2千カ所以上を任意に抽出して、実地調査をしました。調査した土地の平均面積は、1カ所あたり1アールでした。

    この結果は後で触れましょう。

    ヨモ(四方)のタカミを結ぶトコロは、イヤシロチにて、ミソギに良し

    (高所を結んだ地点に存在)


    ヨモのヒクミを結ぶトコロは、ケカレチにて、ミソギに不良(ふさ)はず

    (低所を結んだ地点に存在)


    この考え方は、大地の経絡である”竜脈”や”風水”にも密接に関係しています。中医学・鍼灸の「経絡(けいらく)」の考え方は、皮膚の下に気と呼ばれる一種の生命エネルギーとされる流れが、網状に走っているとしています。しかしいくら解剖を繰り返しても物理的にこのような存在は認められないのが現実です。中国をはじめ、日本でも家を建てるときには家相、地相、方位を重要視する。これも風水の名残といえます。最近では風水の考え方は一般にも広く浸透し、塩を盛ったり特定の色彩を各方角に配置したりしてよいエネルギーを呼び込もうとします。

    実は時を同じくしてイギリスではアルフレッド・アトキンス(1855~1935)は、太古の遺跡や聖地をつなぐクモ状の直線を発見しています。彼は、「古代の直線路」(Old Straight Track)という本を出版し、この直線を「レイ・ライン」と名づけています。 直線状にLEY、LAY、LEE、LEIGHなどの綴りで終わる地名が数多く見つかったのです。レイとは“牧草地や草原にするために用意された”土地とか、“未開墾の”,“耕されていない”という意味を持つのです。

    さて、楢崎博士は土地は次のような三つに分類できることを発見しました。

    1.優勢生育地帯: 大地表層は全て還元電圧を示し、大地電流は全て上から下へ流れ、流れる電流も多い
    2.劣性生育地帯: 大地表層はほとんど全てが酸化電圧を示し、大地電流は全て下から上へ流れる
    3.普通(標準)生育地帯: 大地表層に酸化電圧と還元電圧が混在し、電流方向も上から下の部分と、下から上の部分へと流れる部分が混在している。


    日本全国の土地一万二千カ所以上の土地の検査の結果、ケガレチ、すなわち劣性生育地帯は、約30%、標準生育地帯は約55%。イヤシロチ、すなわち優勢生育地帯は約15%と非常に少ないということが分かりました。そして、次のような大変興味ある結果を報告しています。

    •イヤシロチに住居する人には、いずれも健康的で病人がいなかった。ケガレチに住居する人たちは、病気がちであり、調査家族全員に病人がいた。

    •イヤシロチに位置する養鶏所は、産卵率高く、病気の鶏はいなかった。ケガレチに位置する養鶏所は、産卵率が悪く病気の鶏も多い。

    •イヤシロチに位置する牛舎、豚舎はいずれも飼料の腐敗がきわめて少なく、動物の健康も良好の状態だった。牛の場合は乳量が多く、豚は肥育が順調で早い。ケガレチに位置する牛舎、豚舎の場合は、牛の乳量は少なく、豚の肥育は不良、病気のものが多く健康度は不良であった。

    •神社の位置と建物を、18カ所調査したところ、いずれもイヤシロチに位置し、建物の損傷はなかった。寺院については27カ所調査し、そのうち優勢地帯(イヤシロチ)に位置するものが21カ所、普通地帯に位置するものが6カ所であった(6カ所のうち、5カ所の寺院は建物が改修されていた)。

    •新しく建てられた学校(9カ所)、工場(18カ所)の用地を調査したところ、いずれもケガレチであった。建物の傷みが早く、業績不良の傾向を示すものが多かった。楢崎博士たちは、これらは元は農地だったが、農作物の出来が悪く安い価格で提供されたものであろうと推定している。

    •ケガレチの部分の道路は、強固に舗装されていても、常に破損しやすい場所として、何回も補修工事が行われている。これは該当する15カ所を継続して観察した結果である。

    •交通事故の多発する「魔の踏切」とか「魔の場所」と言われているところは、例外なくケガレチである。該当する24カ所を継続して調べた結果、3ヶ月で総計72件の事故があり、甚だしく事故が多かった。

    •ケガレチに作られた工場は不良品が多く、従業員の病欠が他よりも多い。たとえば染色工場では、染色の色が冴えない、染めむらが多いなどの傾向があった。染色工場15カ所のほか、織物、煉瓦、陶磁器、食品などの工場でも同様であった。


    ここで、イヤシロチとケガレチが、どんな土地かまとめておきます。

    イヤシロチ

    植物生育の優勢地で人間の健康地でもあり、物質の耐久性を付与する地帯です。電気的には、還元電圧地帯です。


    ケガレチ

    植物生育の劣性地帯で、人間には不健康な土地で、ものが腐りやすく壊れやすい地帯です。



    上記は、過去学んだことの引用ではありますが、最近は そういった事柄を回避するために、
    多々のアイテム が出回っています。

    昨今の不動産、建設業界は そんな概念はなく流通しているわけですから、たまたまお引越しのタイミングの
    方はチャンスです。よく土地柄を調べてみてください。

    また そうでなくても、回避、よりパワーアップするための各種製品化されたものが出ています。
    ただ まだ僕は使った事がないので、それまでコメントはお待ちください*

    何れにしても、心 身体のデトックス*クリーンアップには

    古来の言い方ですがイヤシロチ

    衣、食、住の 住及び環境としたいところですね。



    そもそも口伝では、 この祠の先に建物を建てたらいけないよー。という地、311の時に、全滅した集落があるようで( ノД`)


    で、賃貸という身軽さもあり 引っ越しました。 ≡((  ´Д`)/≡=地震もイヤですし~*


    もう四年以上たちましたが、夜も 心静まり 住み心地もなかなか気分が良く、身をもって感じるものですよ.......☆.。.:*・

    また、賃貸は
    調べてみたら 10万円キャッシュバックとか⁉ すごいことやっていたり、
    空き部屋の目立つマンションもあったりするわけですが、
    そういう物件は、住人の方や管理人さん、もしくは近隣の方に 必ず聞き込み(笑)してみてくださいね*(^-^)/


                     
            

    新型インフルエンザにも効果的~ティートゥリーオイルのお話です。

    2021/ 04/ 13
                     
    画像 189

    ㈳日本看護学校協議会共済会様より*

    新型インフルエンザにも効果的~ティーツリー

    今月のアロマ
    精油名 ティートゥリー、ティーツリー
    学名 Melaleuca alternifolia
    科名 フトモモ科
    抽出部位 葉
    抽出方法 水蒸気蒸留法
    新型インフルエンザ感染者の死亡が、疑い例を含め11月8日までに50人を超え、ある調査では死者52人の発症から死亡までの平均日数は5.35日で、過半数の29人は3日以内に死亡したという報告がなされました。にもかかわらず、厚生労働省の見通しでは11月下旬に出荷される新型インフルエンザワクチンの量は、予定の約2割減と発表されました。それならばセルフプロテクトとするしかないと、アロマで活躍が期待できるのがティートゥリーです。

    H1N1型ウイルスの増殖抑制に一役
    WHOによると2009年10月25日において、世界中で44万人を超える実験室診断で確定したパンデミックインフルエンザH1N1 2009感染者と5千700人を超える死者が報告されているといいます。当然のことながら、新型のウイルスに対して各所で様々な研究が行われているなか、精油についてもいくつかの報告がなされています。あくまでも試験管内で行った実験ですが、培養したH1N1菌株と精油に関する研究では、多くの精油にウイルスの生育を阻害する働きが認められました。
    特にティートゥリーに注目した別の研究では、ティートゥリーの精油と分離した主要な含有成分を其々試験管内のH1N1ウイルスに加えています。その結果、「ウイルスの殺菌には至らないものの、驚異的に増殖が抑えられる」ことが分かり、今後、新型インフルエンザ治療薬のひとつとして開発が期待できる、と結論付けたのです。この精油の特徴的な成分であるterpinen-4-olが強く作用しているとも分析しています。

    「お茶の木?!」
    そもそもこのティートゥリーという植物、原産地のオーストラリアでは学名の属名「メラルーカ」のほうが通りがよく、とてもポピュラー。というのも、先住民族のアボリジナルが長いこと万能薬として使っていたからです。彼らは12~5万年もの前からオーストラリアに生活していたといわれ、そこからティートゥリーの薬としての歴史の長さも計りしれるでしょう。ティートゥリーは英語でTee treeですが直訳すると「お茶の木」ということになります。しかしながら、現在ほとんど飲用することはありません。ではなぜTee treeとよばれるのかというと、観測船エンデバーを率いてニュージーランドを発見したことで知られるキャプテン、ジェームズ・クック(James Cook) は、同地を探検したのち1770年4月、オーストラリア東海岸に到達し、現在のシドニーの南方に位置するボタニー湾に上陸しました。クックとそのクルーは自生していたスパイシーな香りのする葉をもつメラルーカを見つけ、お茶にして飲んだことから。命名はキャプテン・クックだったというわけです。

    新型も含めインフルエンザ対策に使わない手はありません
    アボリジナルは生の葉を噛むことで腸内の寄生虫を予防したり、擦り傷や虫さされに塗るなど天然の治療薬として大事にしてきたティートゥリー。その薬効は次第に認められ、第2次世界大戦の際、熱帯地方の部隊の救急キットに加えられたほど。その後、さらに科学的な研究が進み、最近では細菌や真菌に対しての殺菌力、また耐性菌が発生しにくいことから院内感染などへの応用等、医薬品の世界でも注目。新型インフルエンザにも効果がありそうなのは、非常にうれしいニュースです。比較的は安全な精油なので抗菌スプレーで感染予防対策にうってつけ。インフルエンザは飛沫感染。外出の時には自分のマスクの外側にティートゥリーで作った抗菌スプレーを吹き付けておけばガードはより強固に、今あるハンドソープにちょっと加えておけば安全度もアップ間違いなし。


    私は、以前から 日本では薬品としては認められていないんですが、

    (以前業界人として言いますが、医薬品だから効果が高いとか、日本の場合まったくウソです。)ティーツリーでも最高品質のものを含む

    せっけん、ボディシャンプー、歯磨き粉他、原液はマスクに少々付けて外出などしますので

    コロナの件は、あまり気にしていないんです。

    価格も、薬局のように いくつも問屋を通したりCM費用もないの

    で、むしろ安いです。


    そのぶん ドイツフライブルク研究所などで、マウスではなく 人間による経過観察の裏付けのとれた

    研究をしている、と そういうメーカーもあるんです.......ヾ(o´∀`o)ノ