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    平和、幸福について思うこと、、*

    category - 平和 幸福
    2013/ 05/ 01
                     
                    これは、日本国憲法の前文です。

     日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢(けいたく)を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍(さんか)が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言(せんげん)し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛(げんしゅく)な信託(しんたく)によるものであって、その権威(けんい)は国民に由来(ゆらい)し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受(きょうじゅ)する。これは人類普遍(じんるいふへん)の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切(いっさい)の憲法、法令及び詔勅(しょうちょく)を排除(はいじょ)する。
     
     日本国民は、恒久(こうきゅう)の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高(すうこう)な理想を深く自覚(じかく)するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持(いじ)し、専制(せんせい)と隷従(れいじゅう)、圧迫(あっぱく)と偏狭(へんきょう)を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉(めいよ)ある地位を占(し)めたいと思う。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖(きょうふ)と欠乏(けつぼう)から免(まぬ)かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
     
     われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国との対等関係に立とうとする各国の責務であると信ずる。
     
     日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。



    よく 政治がどうの~何がどうのという話がありますが、選挙で選んでいるのはぼくら国民たちなんです。

    国会議員、知事、市長、町長、村長、各々議員さんたち、納得がいかなければ選ばなければいい、、。

    棄権とは暗黙の同調なり*とは 誰かの名言でもあります。

    立候補するのに コネ?お金?必要ですか、、、。

    SNSの時代になってきたんだから、有志ある人たちは立ち上がれば良いと思う。

    グループで連絡を緊密化し、村、町からでも!

    平和、明るい世界が創出できれば 大きなうねりとなって 変わっていくと思いませんか?




      
     
                             
                                      

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