デトックスで美肌へ~富、幸福への道しるべ*  デトックス

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    デトックス、美肌、富、幸福*をテーマにメッセージしていきます。
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    サンマ


    日本人の「秋の味覚」ナンバーワン!!
    たっぷりと脂が乗った新鮮な秋サンマ。

    1.頭から背中にかけて盛り上がり、厚みのあるサンマの方がより脂が乗っています。
    2.魚は内臓から悪くなるので、お腹が硬いサンマの方が新鮮です。
    3.黒目の周りが濁ってなく、透明で澄んでいる事。
    4.尻尾を持った時、刀の様に一直線に立つサンマは新鮮です。
    5.口と尾が黄色いものは脂が乗って美味しいと言われているが、最近ではそうではないという説もあります


    マツタケ



    ・香りは中国産よりもカナダ産のマツタケの方が強い傾向にあるようです。

    ・カサは開ききったものよりも、開きぎみがいい。
    ・表面が乾燥しておらず少ししっとりしている物は新鮮なので香りもよい。
    ・カサの裏側は、ひだが整っていて白い物。


    なす(秋ナス)



    実がふっくらとしており、首までしっかりと太っているものを選びます。
    ヘタが鮮度を見分けるポイントです。色は黒く、筋が見え、トゲが痛いくらいのものが新鮮です。
    皮の色は濃く、ツヤがあって光っているものを選びます。
    なすは水分がたっぷりと含まれている野菜です。触るとハリと弾力があり、ずっしりと重量感のあるものを選びます。



    りんご




    一年中売っているリンゴ、実は秋が旬のフルーツです。
    蜜がつまって甘いのがいいよね~♪


    果皮が赤く染まり、軸が太くて果皮に張りとツヤがあるもの。大きさは中くらいがよく、重みのあるものが良いです^^


    里芋



    芋のなかでもカロリーが低いサトイモは秋が旬☆



    シマ模様がくっきりと出ているもの。泥付で表面が湿っているもの。



    カツオ(戻り鰹)




    秋に水温の低下にともなてt南下してきたところを漁獲したものを「戻り鰹」 と呼びます^^
    エサをたっぷり食べて戻ってきたカツオはしっかりと脂がのって 「トロ鰹」とも呼ばれるそうです。


    切り身で買う場合は、血合いの部分がはっきりしているもの。
    丸ごと一匹なら、エラが赤く、表面の縞模様がくっきりしているのが新鮮で美味しい。



    イワシ




    年中出回っているイワシも、実は秋が旬の季節なんです♪


    うろこがたくさんついていて、青く光り、身にはりがあり、目がすんではっきりしたものが新鮮。
    身に比べて頭が小さく見え、体が反り返って腹ぶとりしたものもおすすめです。



    いちじく(無花果)



    いちじく(無花果)の旬は7月~10月頃。
    そのままでも、ソースなどに加工しても美味しいですよね♪


    頭の部分が少し裂けていて、皮が紫色のもの。切り口が乾燥していないもの。
    実の赤紫色が全体的に均一で、しなびていないもの。



    秋鮭



    産卵のため秋に川に戻ってくる白サケは「秋味(アキアジ)」とも呼ばれていて、その名のとおり秋が旬の味覚♪
    10月くらいのものは、卵を持ちながらも身に脂が乗っていて丁度いいらしいです。


    切り身なら色で見分けましょう。白鮭の身は白っぽいピンク色、銀鮭の身は薄い紅色、紅鮭の身は濃い紅色、キングサーモンは紅鮭よりも薄い紅色がおすすめ。
    また、肉がしまって弾力があり、皮と身が離れていないものを選びましょう♪♪


    新そば



    新そばが出回るのは9月中旬から11月にかけて!香りが高くおいしい新そば。

    そば粉選びは
    1 粉の香りを嗅ぎ、なめてみる。(新鮮な粉は甘い香り)
    2 粉を軽く握ってみる。(握った指の跡がつくほどに固まり、その固まりがしっとりしている粉は粒子が細かく打ちやすい)
    3 粉の色を見る。(淡い緑黄色をしている粉は新鮮。)



    かぼちゃ



    秋に収穫される「秋かぼちゃ」、ほっくほく料理にも使えハロウィンにも登場!
    カロチン豊富で粘膜を丈夫にしカゼを予防!ガン細胞の発生を防ぐとともに、免疫機能を高めると言われています。

    見た目以上にずっしりと重みがあり、表面にツヤがあるものを選びます。カット売りを買う時は、果肉の色が濃く、種がしっかり詰まっていて、ワタが乾燥していないものがよいでしょう。


    銀杏(ギンナン)



    秋の落ち葉といえばはイチョウの木?イチョウの木といえばギンナン!!
    ギンナン食中毒もあるから、暴食に気をつけて!!



    和菓子、洋菓子、どんな料理にも人気ですね。栗ごはんや甘栗屋さんの良い香り!!

    鬼皮が褐色で、張りと光沢があり、ふっくらと太ったものを選びましょう。
    古くなると水分が飛んで、重みと風味がなくなってしまうので、ずっしりと重いものを選びます。
    傷がついているもの、黒く変色しているもの、穴が開いているものは古かったり、虫食いがある場合があるので、避けます。



    水分たっぷり、梨は秋のデザートに最適ですね。

    軸がしっかりとして果皮に色ムラがなく、お尻がふっくらとして広いもの。
    果皮のザラザラ感(茶色い斑点)は熟すにつれて減り、食べごろになるとツルツルになっていきます
    ※梨を新聞紙で包み、ビニール袋に入れ、冷蔵庫の野菜室に入れておくとみずみずしいまま長期間保存することが出来ます


    さつまいも


    幼稚園のころ、イモ掘りしませんでしたか?
    石焼き芋、お味噌汁、コロッケ、美味しいものばかり!

    ビタミンC(コラーゲンの生成を促進し、メラニン色素の沈着を抑制)が豊富!!
    よく太っていて、ずしりと重みがり、ツヤのよいもの。ヒゲ根が少なく、跡の小さく、でこぼこの少ないものを選びましょう。



    柿には酒の酔いを醒ます効果があるそうです。。酒を飲む前か飲んだ後に柿を食べると悪酔いを予防します。ただし、干し柿では効果はありません。
    ・ヘタと果実に隙間が無く、ヘタが実にはり付いているような感じのもの。(ヘタも茶色くなく緑色のものが良い)
    ・赤く鮮やかな色でずっしりと重いもの。
    ・丁度よい硬さのもの(あまり硬すぎず、やわらかくもなく・・といった感じ)


    新米


    1:精米日を見て買う
    ・精米されてからお米はどんどん古くなっていきます。
     精米日から2週間程度のものを選ぶようにしましょう。
    2:小窓をのぞいてみてお米の状態をチェック
    ・粒が揃っていて、色が半透明のものを選ぶようにしましょう。
     米粒が欠けているものや白いものは避けること。


    ぶどう



    ぶどうって上に行くほど甘いらしい!!先っちょの一番甘くないとされる部分から食べると最後まで飽きずに食べれるからオススメ。

    ぶどうの粒の表面に白い粉がついているのが新鮮なものといわれている。時間が経ち鮮度が落ちるとぶどうの粒が落ちやすくなり枝が黒ずんでくる。なお、ぶどうの上の部分にある粒が一番甘く、次に下の方が甘く、真中にある粒が一番甘味が弱い。

    まとめるため外部サイトも利用しているんですが、

    いずれにしろ 古の日本人って、保存しやすい五穀米を中心に 旬の菜類、果実。魚、保存食。
    また鳥や卵、猪などは 多少食していたようですね。


    旬の食物は 本来の栄養素に満ちていますから、素肌に身体にとても有益なんです。

    .またお鍋のシーズンにもなってきますね~*

    ご参考 (みその効用に関する研究や論文)

    現在では、みそと健康についての研究は多角的に行われています。みその機能性を明らかにした論文の主なものは以下のとおりです。
    ①みそはがんのリスクを下げる
    ●1日3杯以上のみそ汁で乳がんの発生率が40%減少(厚生労働省研究班 2003年) 
    ●みその塩分は胃がんを促進しない(広島大学・渡邊敦光名誉教授 2006年)
    ●喫煙者が毎日みそ汁を飲むと死亡率は低下する(国立がんセンター・故平山雄博士 1981年)
    ②みそは生活習慣病のリスクを下げる
    ●みそは脳卒中、痴呆症、心臓疾患などの発症を低下させる(大妻女子大学・青木宏教授 1994年)
    ●みそ汁のある食事パターンが骨粗鬆症に効果(㈶癌研究会付属病院・陳瑞東医長 1994年)
    ●糖尿病の改善が期待される、みその褐色色素(女子栄養大学・五明紀春教授 1999年)
    ③みそは老化を防止
    ●発酵によってみそに老化制御機能が生まれる(東京農業大学・小泉武夫教授 1995年)
    ●みそは熟成過程で抗酸化力を高める物質が生まれる
    (東京大学名誉教授・大妻女子大学・加藤博通教授  1994年)
    ④その他の研究
    ●みそには血圧低下作用をもつ物質がある(食品総合研究所・河村幸雄室長 1993年)
    ●みそには美白効果がある(食品総合研究所・新本洋士主任研究官 1997年)



    できれば 夜7時までに食事は済ませ、 
    ぬるめのお湯で、心と身体のデトックスをイメージしながら汗をたくさん出すのが理想的です!


    僕は 特別な時以外は アルコールをやめてみました。

    ひと月少々で 約4キロ減りました。

    また、男ですから、早く昔のように 骨と筋肉だけ(笑)みたいな体型に 戻したいと思っているんです☆.。.:*・


    更に、日用品も ドラッグストアーへ行くのはやめて 安くて高品質なものに変えているんです~(^^♪
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    【2020/09/23 00:41】 | 美肌 食事 健康 成功 幸福
    【タグ】 美肌  デトックス  健康    インナービューティ  成功  幸福  まとめ  
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    「天人合一」(てんじんごういつ)とは、伝統科学、伝統文化の基礎的な考え方の一つです。

    この考え方によると、宇宙と人間は一体関係にあり、宇宙のすべての要素が人間に影響を与えていて、人間の変化はすべて宇宙の各要素の作用を反映しているという。

     天人合一の考え方は古代の政治、軍事、天文、農耕、水利、医学などの各方面に応用されてきた。一方、漢方医学では、古来より人体は小宇宙であると認識され、大宇宙の変化が小宇宙に影響を与えており、生理と病理を認識するには人体が月、太陽、星などの運行規律と繋がっていることを常に念頭において考える。

     現代の実証科学は物事を分割し、局部や固体を中心に研究する手法のため、天人合一の考え方は現代人の意識から徐々に消えてしまったといえるのではないでしょうか。

    「天を敬う」「自然を大事にする」という言葉はまだ残っているが、実際の行動において天意や天理を気に留めることはほとんどないのが現実ではないでしょうか。

     しかし、近年来の量子物理学の研究で、古代の天人合一の考え方は非常に理にかなっていることが明らかになった。

    量子力学の研究において、肉眼で見える物質の運動と違い、ミクロの粒子である量子の運動には非局所性という特徴が存在していることが分かったのだ。非局所性(ひきょくしょせい)とは、この宇宙における現象が、離れた場所にあっても相互に絡み合い、影響し合っているという性質のことである。

     簡単に言えば、同じ体系の中の二つの粒子が数千、数万光年離れていても、刺激を受けてその中の一つに変化が生じると、もう一つの粒子も瞬時にその変化を察知することができ、その間に信号の伝送により生じた時間差は存在しない、ということである。量子の非局所性は現代科学の常識に全く合致せず、物理学者達も「量子力学の方程式をいくら知っていても、本当の意味で量子力学の世界を分かっている人は一人もいない」と認めている。

     量子の非局所性は、「天人合一」の合理的であることを証明

    現代科学がまだ気付いていない物体間の内在の関連性が、確かに存在していることを証明したのだ。地球、人類はすべて宇宙の中に存在しており、その内部粒子は、宇宙が誕生した時からすべて同一の体系に属している。宇宙を構成する万事万物の粒子の間には量子の関連性が存在し、これは量子力学の角度から理解した天人合一の考え方と合致する。つまり、「天人合一」は科学的であり、宇宙、自然、及び生命の間に存在している、内在のつながりを正確に現しているのだ。

     現在の人間社会には、頻発する自然災害、甚だしい環境破壊、気象天候の乱れ、倫理道徳の低下、悪質な犯罪の多発、人間不信の増強、思いやりの欠如など、重大で深刻な問題が山積している。これらの問題に関して地球規模、或いは人間社会の次元で解決する方法はなかなか見つからない。そもそも問題の原因さえ分かっていない。

     「天人合一」、量子の非局所性の原理からこれらの問題を考えてみると、地球上に発生した問題は宇宙の変化によってもたらされた結果とも理解できる。言い換えれば、古来の人々が天象から人間社会を予測することと同じ原理なのです。

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    【2020/09/21 21:27】 | 魂 デトックス 幸福 平和
    【タグ】 デトックス  幸福  平和  自然  アンチエイジング  真実  ヒーリング  まとめ  
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    健康とは何か
    人は誰でも、健康に暮らし、天寿を全うしたいと願うものです。健康と長寿への願望は、いつの時代にも、人々の強い関心を集めてきました。
    特に中国では、不老長寿への憧れが非常に強く、その長い歴史を通じて様々な知恵と方法が積み重ねられてきました。
    また医学というものが生まれた時期を歴史的にたどってみると、東洋においても西洋においても、ほぼ同じように紀元前400年頃までさかのぼることができます。まさに病を治すというテーマは、洋の東西を問わず、人類の歴史の上で常に人々の関心を集めていたと言えるでしょう。



    健康とは、「心身ともに快適に生きる」という言葉でいえば分かりやすいと思います。 それは規則正しい、自然に沿ったリズムで生活ができ、食事・運動・休養などの生活要素のバランスが無理なくとれている状態であり、そして精神的にも安定しており、思考・感情・意欲が自己コントロールできている状態であると言えます。

    このように心身のバランスがとれた状態にあれば、自ら生命力が満ちあふれ、また積極的な考え方ができますから、その人の持つ能力が十分に発揮され、自己実現の道をしっかりと歩んでいくことができます。
    まさに生きる喜び、仕事をする喜びに満ちており、したがって幸福であり、他の人にもプラスの影響を与えていくことができるのです。さらに言えば、素直に大自然の素晴らしさ、美しさに感動することができ、生きていることの有り難さに心から感謝できる状態であるとも言えるでしょう。
    それが、健康であるということの基本的な概念です。1946年にWHOが公にした世界保健憲章の前文には「健康とは単に疾病や虚弱でないということだけではなく、肉体的、精神的ならびに社会的に良好な状態である」と書かれています。ところが、それに対して今の自分の状況を振り返ったときに、そうでない自分がいるとしたら、どうでしょう。特に具合の悪いところがあるわけではないけれども、かといって「健康です」と断言できない、仕事にしても心身の調子にしても、気持ちよく生きていない、ということを自覚しているとしたら、その人はいわゆる「病気」ではないとしても、中途半端な状態であるわけです。


    健康状態の4つのパターン
    そのような健康状態を分類すると、健康人、半健康人、半病人、病人というように4つに区分けすることができます。



    健康人とは毎日の仕事も楽しくできて、食べるものもおいしい、夜もぐっすり眠れる、体もすっきりしている、という滞りのない状態です。すなわち、先ほども述べたような健康であるということの概念に当てはまる理想的な状態といえるでしょう。


    半健康人とは不自然な環境条件の中でやや不摂生な生活を続けており、生命力も低下気味です。あるいは精神的・肉体的なストレスを抱え込んでおり、ちょっとしたことでイライラしたり、クヨクヨしたりします。また疲れやすく、何事にも根気が続きません。したがって能力が十分に発揮できず、不完全燃焼感、あせり、不満などで、マイナスな考え方に陥りやすくなっています。特にこれといったはっきりとした症状はないけれども、食欲不振であったり、頭が重い・肩がこりやすいなどの軽い自覚症状が現れはじめ、疲労がとれないなど、すっきりしないという状態です。このレベルでは、生活状況を正して根本的な養生(=生命を養う工夫)をすれば、また健康を回復していくことができます。しかし、気のせいだなどと言って放っておいて、そのままの状態を続けていけば、病気側への転落も容易に起こり得る状態です。今日、周囲を見回せば、このような危ない状態で暮らしている人が大半なのではないでしょうか。


    半病人とは不摂生な生活を続けてきた結果として、生命力がかなり低下している状態です。そして具体的な症状、たとえば頭痛・肩こり・めまい・便秘・下痢などが断続的に続いているけれども、はっきりとした病名を特定できるような器質的疾患を見いだすことはできない、という段階です。いわゆる不定愁訴症候群と呼ばれるものが、この範疇に属するものといえます。このレベルでは、単に生活状況を正して養生するだけではなく、場合によっては適切な治療や投薬が必要になることもあります。この段階で健康回復への努力を怠り、処置を誤れば、さらに症状は悪化し、ちょっとしたきっかけで病人になってしまいます。
    病人とは明確に病名がつく状態です。この病人は、さらにその程度により、軽度・中度・重度の3段階に分けられます。軽度の病人とは、なんとか日常生活を続けることができますが、はっきりと病名がつき、症状も慢性化しはじめている段階です。しかし正しい治療と根本的な養生をすれば、比較的早期に回復することができるレベルであるともいえます。中度の病人とは、病状が進行して症状も慢性化しており、ときどき床につかなければならない状態で、日常生活にもかなり支障をきたし始めています。正しい治療を継続し、養生をかなりしっかりとしなければ治癒しないレベルです。重度になると、症状もかなり進行して、ほとんど床についていなければならない状態です。場合によっては入院加療が必要にもなり、もっぱら集中的に治療をしなければならない段階です。
    健康を回復・維持し、より増進するためには、まず自分が今、どのようなレベルの健康状態にあるかを認識する必要があります。健康人・半健康人・半病人・病人のどの範疇にあるかをとらえることにより、どのような養生あるいは治療が必要であるかを知り、それを日常生活の中で実践していくことが大切です。
    健康だという人は気持ちよく生きていますし、病気だということになれば治療を行わなければなりませんから、はっきり自覚せざるを得ません。



    ところが実際には、健康でも病気でもないという中途半端な人が多く、日本人の大人の7割から8割くらいがそういう状態で暮らしているだろうとさえ言われています。自分は健康だという人でも、実は気づかぬうちに半健康人から半病人へさしかかっているという場合もあります。
    健康だといいながら突然倒れてしまう例も増えていますから、安心していられません


    健康は自ら築くもの
    病気ではないと言われたけれど、実感では健康とは言えないという人を見ていると、健康に向かっているというよりは、いずれ病気になっていくという下降線をたどる場合の方が多いのではないでしょうか。また半健康状態にある人自身も、その中途半端な状態のままで、自分は病気のほうに向かっているのではないかという不安を抱きながら生きている場合が多いわけです。
    ところがそう思いながら、一方では、病気になったら病院へ行けばいい、と多くの人々は思っているのではないでしょうか。すなわち治療を受ければ治るだろうというわけです。

    そのように受け身に考え、病気になるのを待っているのではなく、積極的により健康になっていくという方向へ向かうためには、どうしたらいいのでしょうか。そこで自分自身による自分自身のための健康管理ということが必要になってきます。そして自分の生活を見きわめて正していくための方向性と、その方法さえ知っていれば、誰でも健康に向かうことができるのです。



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    【2020/09/18 21:11】 | 美肌 デトックス 健康 ダイエット
    【タグ】 健康  デトックス  美肌  インナービューティ  幸福  まとめ  
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    KIKO
    健康について考えさせられますね。心と体は一つですから、自分の生活がどういう状態なのか見極めるのは大切ですね、

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    日本の政治家にも見習ってほしい、愛と闘争の男*ムヒカ氏.......🌸
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    【2020/09/14 23:18】 | 愛 友情 美 幸福
    【タグ】 デトックス  美肌  健康  幸福  ムヒカ  人生  真実  平和  まとめ  
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    ガイア理論とは

    地球と生物が相互に影響しあうことで、地球がまるでひとつの生き物のように、自己調節システムを備えるとする理論。1960年代に、イギリスの生態学者であるジェームズ・ラブロック氏が提唱した。生物は地球環境に適応するだけでなく、環境に働きかけて変化させるという説が、当時としては新しかった。「ガイア」という名前は、ギリシャ神話に登場する大地の女神にちなんでつけられた。

    地球の自己調節システムとは、人が汗をかいて体温を調節したり、発熱して病原体の力を弱めたりするように、地球自体が環境を一定に保つためのコントロールをする仕組みのこと。地球がこの仕組みを備えているという仮説から、以下のような主張を導く人もいる。

    科学技術の力で地球環境に人為的に介入するよりも、地球という大きな生命の流れを読み取るべきだ。
    環境破壊を引き起こしている人間は、地球から有害とみなされ、地球の自己調節システムが作動することで滅んでしまうかもしれない。


    人間が脅かしているのは、地球ではなく人間の文明
    ガイア理論に基づき、地球と私たち人間が相互に作用した結果、何が起こるのか。ラブロック氏は「人間は地球にとって大きな脅威とならず、地球は存続する。人間の引き起こした地球温暖化が脅威を与えているのは私たち自身の文明、そして私たちと相互関係にある動物や植物に対してである」という見解を示している。

    また同氏は「環境破壊という過ちを、人間は正すことができるのか」という問いに対して「ほぼ無理だと思う。地球温暖化による最初の深刻な大災害が起きるまで、私たちは何の対策も行わなかった。人間の文明は失われるだろう。しかし地球と、動物としての私たち人間は生き残る」とおおむね悲観的な見方だ。

    地球からの大きな揺り戻しが起こる前に、私たちは何をするべきか。ひとつの答えは、人間が今まで無視してきた他の生命体とコミュニケーションをとることだろう。たとえば海洋汚染を引き起こせば、海の生き物が悲鳴を上げる。その「声」を聴くために、科学技術の力を借りることもあるだろう。

    ラブロック氏は人間を「知恵を持った狼のようなもの」と評する。その知恵を、人間を中心とした発想から離れるために使う時が来ている。


    現代科学者の一部の方々は、もし 今のままなら 早ければ100年前後で、人類は絶滅すると言います。

    確かに、歴史をふりかえってみると 

    一定の周期で疫病か戦争、または天変地異で 大きく人類が減っている事は否定できません。

    知ることのないはるか古代、人類は 絶滅したのかもしれませんね。



    私自身は、自分にできる事。日用品類はすべて無害なものを使い、ささやかな貢献をするだけです。

    思うに、為政者~権力者の責任であり 一般人にはあまり責任はないと思います。

    コロナとの因果関係を傍観する日々、どうか お気を付けてお過ごし下さい☆☆☆
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    【2020/08/11 00:26】 | 魂 デトックス 幸福 平和
    【タグ】 デトックス  環境破壊  改善    健康  平和  美肌  幸福  まとめ  
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