デトックスで美肌へ~富、幸福への道しるべ*  平和

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    デトックス、美肌、富、幸福*をテーマにメッセージしていきます。
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    「天人合一」(てんじんごういつ)とは、伝統科学、伝統文化の基礎的な考え方の一つです。

    この考え方によると、宇宙と人間は一体関係にあり、宇宙のすべての要素が人間に影響を与えていて、人間の変化はすべて宇宙の各要素の作用を反映しているという。

     天人合一の考え方は古代の政治、軍事、天文、農耕、水利、医学などの各方面に応用されてきた。一方、漢方医学では、古来より人体は小宇宙であると認識され、大宇宙の変化が小宇宙に影響を与えており、生理と病理を認識するには人体が月、太陽、星などの運行規律と繋がっていることを常に念頭において考える。

     現代の実証科学は物事を分割し、局部や固体を中心に研究する手法のため、天人合一の考え方は現代人の意識から徐々に消えてしまったといえるのではないでしょうか。

    「天を敬う」「自然を大事にする」という言葉はまだ残っているが、実際の行動において天意や天理を気に留めることはほとんどないのが現実ではないでしょうか。

     しかし、近年来の量子物理学の研究で、古代の天人合一の考え方は非常に理にかなっていることが明らかになった。

    量子力学の研究において、肉眼で見える物質の運動と違い、ミクロの粒子である量子の運動には非局所性という特徴が存在していることが分かったのだ。非局所性(ひきょくしょせい)とは、この宇宙における現象が、離れた場所にあっても相互に絡み合い、影響し合っているという性質のことである。

     簡単に言えば、同じ体系の中の二つの粒子が数千、数万光年離れていても、刺激を受けてその中の一つに変化が生じると、もう一つの粒子も瞬時にその変化を察知することができ、その間に信号の伝送により生じた時間差は存在しない、ということである。量子の非局所性は現代科学の常識に全く合致せず、物理学者達も「量子力学の方程式をいくら知っていても、本当の意味で量子力学の世界を分かっている人は一人もいない」と認めている。

     量子の非局所性は、「天人合一」の合理的であることを証明

    現代科学がまだ気付いていない物体間の内在の関連性が、確かに存在していることを証明したのだ。地球、人類はすべて宇宙の中に存在しており、その内部粒子は、宇宙が誕生した時からすべて同一の体系に属している。宇宙を構成する万事万物の粒子の間には量子の関連性が存在し、これは量子力学の角度から理解した天人合一の考え方と合致する。つまり、「天人合一」は科学的であり、宇宙、自然、及び生命の間に存在している、内在のつながりを正確に現しているのだ。

     現在の人間社会には、頻発する自然災害、甚だしい環境破壊、気象天候の乱れ、倫理道徳の低下、悪質な犯罪の多発、人間不信の増強、思いやりの欠如など、重大で深刻な問題が山積している。これらの問題に関して地球規模、或いは人間社会の次元で解決する方法はなかなか見つからない。そもそも問題の原因さえ分かっていない。

     「天人合一」、量子の非局所性の原理からこれらの問題を考えてみると、地球上に発生した問題は宇宙の変化によってもたらされた結果とも理解できる。言い換えれば、古来の人々が天象から人間社会を予測することと同じ原理なのです。

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    【2020/09/21 21:27】 | 魂 デトックス 幸福 平和
    【タグ】 デトックス  幸福  平和  自然  アンチエイジング  真実  ヒーリング  まとめ  
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    日本の政治家にも見習ってほしい、愛と闘争の男*ムヒカ氏.......🌸
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    【2020/09/14 23:18】 | 愛 友情 美 幸福
    【タグ】 デトックス  美肌  健康  幸福  ムヒカ  人生  真実  平和  まとめ  
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    ガイア理論とは

    地球と生物が相互に影響しあうことで、地球がまるでひとつの生き物のように、自己調節システムを備えるとする理論。1960年代に、イギリスの生態学者であるジェームズ・ラブロック氏が提唱した。生物は地球環境に適応するだけでなく、環境に働きかけて変化させるという説が、当時としては新しかった。「ガイア」という名前は、ギリシャ神話に登場する大地の女神にちなんでつけられた。

    地球の自己調節システムとは、人が汗をかいて体温を調節したり、発熱して病原体の力を弱めたりするように、地球自体が環境を一定に保つためのコントロールをする仕組みのこと。地球がこの仕組みを備えているという仮説から、以下のような主張を導く人もいる。

    科学技術の力で地球環境に人為的に介入するよりも、地球という大きな生命の流れを読み取るべきだ。
    環境破壊を引き起こしている人間は、地球から有害とみなされ、地球の自己調節システムが作動することで滅んでしまうかもしれない。


    人間が脅かしているのは、地球ではなく人間の文明
    ガイア理論に基づき、地球と私たち人間が相互に作用した結果、何が起こるのか。ラブロック氏は「人間は地球にとって大きな脅威とならず、地球は存続する。人間の引き起こした地球温暖化が脅威を与えているのは私たち自身の文明、そして私たちと相互関係にある動物や植物に対してである」という見解を示している。

    また同氏は「環境破壊という過ちを、人間は正すことができるのか」という問いに対して「ほぼ無理だと思う。地球温暖化による最初の深刻な大災害が起きるまで、私たちは何の対策も行わなかった。人間の文明は失われるだろう。しかし地球と、動物としての私たち人間は生き残る」とおおむね悲観的な見方だ。

    地球からの大きな揺り戻しが起こる前に、私たちは何をするべきか。ひとつの答えは、人間が今まで無視してきた他の生命体とコミュニケーションをとることだろう。たとえば海洋汚染を引き起こせば、海の生き物が悲鳴を上げる。その「声」を聴くために、科学技術の力を借りることもあるだろう。

    ラブロック氏は人間を「知恵を持った狼のようなもの」と評する。その知恵を、人間を中心とした発想から離れるために使う時が来ている。


    現代科学者の一部の方々は、もし 今のままなら 早ければ100年前後で、人類は絶滅すると言います。

    確かに、歴史をふりかえってみると 

    一定の周期で疫病か戦争、または天変地異で 大きく人類が減っている事は否定できません。

    知ることのないはるか古代、人類は 絶滅したのかもしれませんね。



    私自身は、自分にできる事。日用品類はすべて無害なものを使い、ささやかな貢献をするだけです。

    思うに、為政者~権力者の責任であり 一般人にはあまり責任はないと思います。

    コロナとの因果関係を傍観する日々、どうか お気を付けてお過ごし下さい☆☆☆
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    【2020/08/11 00:26】 | 魂 デトックス 幸福 平和
    【タグ】 デトックス  環境破壊  改善    健康  平和  美肌  幸福  まとめ  
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    豊かになったら幸福になれる」と、20世紀の人類は、物質の豊かさを追求しました。そして今日、100年前とは比較にならぬほど、生活は恵まれています。
    だが、果たして人間は幸福になったのでしょうか。


    NHKスペシャル「世紀を越えて」で放映され反響を呼んだ、「20世紀・欲望は疾走した」と題する番組の内容を、要約して掲載します。
    ■第1章 大量生産システム
    20世紀を迎えてから、発明や発見が相次ぎます。
    1901年、無線電信に成功。後に、ラジオやテレビを生み出します。1903年には、ライト兄弟が初飛行に成功、人間の交通手段が空へと広がる幕開けでした。
    ヘンリー・フォードが1908年に発明した車、T型フォードは、1500万台の販売を記録した今世紀最初の大ヒット商品です。大ヒットの理由は、誰もが買うことができる値段の安さにありました。
    値段を安くするためにフォードが考え出したのが「流れ作業」です。自動車の部品をベルトコンベアーに乗せ、順番に単純作業を加えることにしたのです。徹底的な分業が可能になり、組み立てのスピードは500倍に、車の値段はおよそ半額になりました。
    生産を支えた労働者の多くは、当時、アメリカに大量に移り住んできた移民たちです。フォードの経営改革の2つ目は、この労働者を消費者に位置づけようというものでした。賃金をそれまでの倍の1日5ドルにあげたのです。当時としては破格の賃金でした。全国から1万人を超す大衆が職を求めてフォード社に押し寄せました。人々は「5ドルだ、5ドルだ」と叫んでいたと新聞は伝えています。
    当時の労働者は、次のように語っています。
    ・日給5ドルといえばたいしたお金でした。この仕事にありつけば借金を返すこともできるし、貯金さえできるのですから。そして何でも手に入れることができるようになりました。毎日、温かくておいしい食事をとりました。歯を治しました。そして車を買うこともできるようになりました。
    T型フォードの値段は、労働者の給料2ヵ月分。人々はこぞって自動車を買い求めました。流れ作業と高い賃金は他の産業にも波及し、豊かな生活はアメリカ中に広がりました。
    1927年、T型フォードの生産は1500万台を突破し、街では渋滞が起きるようになっていました。このころ加速する大量生産は、労働者に豊かさとは別のものをもたらしていました。単純労働による精神的苦痛です。
    フォード社では、毎日、100人近い従業員が工場をやめていきました。
    これは、ある従業員の妻が、ヘンリー・フォードあてに書き送った手紙です。
    ・親愛なるフォード様、首を覚悟でお手紙を差し上げます。主人は流れ作業の奴隷のようです。仕事中、お手洗いに行くこともできないのです。そして工場から帰宅しますと、ぐったりして食事をとることも子供を抱き上げることもできません。流れ作業は私たちの家庭を完全に壊してしまいそうなのです。

    喜劇王と言われるチャールズ・チャップリンは、フォード社を見学した光景をもとに、1936年、『モダン・タイムス』という映画を作りました。映画の中でチャップリンは、精神を病んでいく労働者の姿を演じています。

    ・機械によって新しいスピードが開発されましたが、かえって私たちはみんな機械の部品になって、自分の穴に閉じこもるようになってしまいました。生活を豊かにするはずの機械が、逆に私たちを貧困の中に放り出しています。私たちに必要なのは機械よりも人間なのです。(チャップリン)

    ■第2章 化学物質の氾濫
    1945年、第2次世界大戦が終わりました。アメリカは戦前をはるかに超える繁栄の時代を迎えることになります。まず、戦争のために開発された技術から、新しい商品が生まれました。
    ニューヨーク郊外に生まれた巨大な住宅団地。戦地で兵舎を建設した方法を利用して安い住宅を大量に生産しました。部品の規格化と徹底的な分業により1日に40軒もの家を建てることができました。
    そして冷凍食品。戦場で多く利用された冷凍食品が、便利で簡単な食事として食卓に欠かせないものになりました。
    戦争中、パラシュートを作る素材として使われたナイロン。戦後、その姿を劇的に変えました。ナイロンストッキングです。それまでの絹のストッキングに比べ破れにくく足が美しく見えるというナイロンの特徴は女性たちをひきつけました。ナイロンは石油と水を原料に作られる人工化学物質です。天然にある物質の代わりになるものを作り出そうという試みが、1930年ごろから、人工化学物質を次々に生み出しました。ナイロンは絹に代わる素材としてつくられたのです。
    大量消費が社会を変えたアメリカの1950年代、アメリカは世界でも群を抜いて、物質的豊かさの道をひた走っていました。娯楽産業の都市、ラスベガスや、巨大遊園地ディズニーランドが生まれたのも、このころです。
    1960年代以降、公害が社会問題になります。有害物質を排出する企業に対して抗議の声が上がり始めました。
    ベトナム戦争で使われた枯葉剤に含まれていたダイオキシン。人体に害を及ぼし、病気や異常出産を引き起こしました。今では、特定の化学物質だけでなく、身の回りにある様々な化学物質が人間の健康を脅かしています。神経の異常やアレルギーに似た症状を起こす化学物質過敏症です。
    どのような物質に異常反応を起こすのか。反応テストによると洗剤や接着剤、インク、食品添加物など、様々な製品に含まれる化学物質が原因になっていました。アメリカ人の10人に1人は、この症状に悩んでいるといわれています。
    私たち人類は、豊かさを求めて1600万種類もの化学物質を作り出しました。その化学物質が、私たちに困難な問題を投げかけています。そして今、大きな議論を呼んでいるのは内分泌攪乱物質、いわゆる環境ホルモンです。
    ・今や、この地球には汚染を免れている土地など存在しないし、環境ホルモンにさらされていない人間など、また皆無なのだ。それにしても、これほどまでの技術革新は、なぜ起こったのだろう。もちろん、そのおかげで、未曾有の豊かさ、健康、快適さが訪れた。ところが化学技術には、数十年たたないとハッキリ見えてこない闇の部分がひそんでいる。実際に何かが起こってしまってからでは手遅れなのだ。(T・コルボーン『奪われし未来』)
    ■第3章 繁栄の中の不安
    50年代の豊かさを作るシステムは、企業中心の社会を生み出し、男性の生き方にも大きな影響を与えました。
    戦後、大企業は軍隊で用いれられた方法を取り入れ、効率を最優先するピラミッド型の組織を作りました。サラリーマンたちの関心は、組織の階段を上ることに向けられるようになりました。
    同じような服を着て、同じように出世をめざすサラリーマン。管理と効率が最優先される会社の組織。アメリカでは、このころ企業社会が確立されました。
    豊かな生活の中で、女性たちにも新たな悩みが生まれていました。マイホームを夢見る若い夫婦たちは、次々に造られた郊外住宅に競って移り住みました。
    1963年、郊外住宅で暮らす主婦の不安をリポートした『女らしさの神話』は、300万部を売るベストセラーになりました。著者は、3人の子供を育てるB・フリーダンさん。自らの体験や大学時代の同級生への聞き取り調査をもとに書きました。
    ・郊外住宅の主婦、これは若いアメリカの女性が夢に見る姿であり、また、世界中の女性が羨んでいる姿だといわれている。しかし、郊外住宅の主婦たちは、密かに悩みと戦っていた。ベッドを片付け、買い物に出かけ、子供の世話をして、1日が終わって夫の傍らに身を横たえたとき、『これだけの生活?』と自分に問うのを怖がっていた。
    フリーダンさんは、豊かな生活の中で、多くの女性が不安を感じているという事実を初めて社会に投げかけたのです。自らの役割に悩み始めた主婦たちの間で、うつ病のような感情障害が広がっていました。主婦症候群と名づけられました。
    このころ大量に生産されるようになったのが、抗鬱剤です。女としての役割に悩む妻、会社で出世競争のプレッシャーを受ける夫。ともに当時開発された抗鬱剤に助けを求めました。
    50年代の社会が生み出したストレスが、人間の薬への依存を生み出し、その傾向は今も拡大し続けています。
    また、新薬が開発されたところで 基盤がなっていないように思えますから、新たな奇病の発生...と いたちごっこです。
         

    20世紀は、人類に、「金や物さえ豊かなら人間は必ず幸福になれる」という考えが、深い迷信であることを証明したといえます。


    "田畑や家が無ければ、それらを求めて苦しみ、有れば、管理や維持のためにまた苦しむ。その他のものにしても、みな同じで
    金、財産、名誉、地位、家族、これらが無ければないことを苦しみ、有ればあることで苦しんでいます。有る者は"金の鎖"、無い者は"鉄の鎖"につながれているといってもよいでしょう。材質が金であろうと鉄であろうと、苦しんでいることに変わりはありません。これを「有無同然」と言います。



    「21世紀は、こころの時代」と言われて久しく経ちます。20世紀の大きな失敗の原因は、物質で幸せになれるという誤解に起因するのだと、人々はうすうす気付いているのかも知れませんね。

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    【2020/06/15 21:53】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 デトックス幸福  美肌  人類  健康    平和  まとめ  
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    こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の葉月です今日のテーマは「新型コロナウイルスが終息したらやりたいこと」です新型コロナウイルスの影響で日常生活に色々と制限がかかっている中、当たり前だった日常の素晴らしさを日々を実感する葉月ですでもネガティブになりすぎても仕方ないことですので今日は新型コロナウイルスが終息したらやりたいことについて考えたいと思います私はベタかもしれませんが、新型コロナウイルス...
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    田舎の小学生

    そうですねー、文明生活では 当たり前だったことが、何もかも不便で.......( ノД`)

    僕は ある意味、経済がどーの 効率がどーのと追いかけてきた結果、森林の減少は続き

    絶滅していく動植物の事、価格を抑えるために日用品、食品に使われる添加物の問題など、

    腸を中心にデトックス*デトックス!まず基本です。

    また壊れていく地球のことを思うと、コロナウイルスの件は、ある意味 天罰のような気もするのです。

    某医学博士も仰っておられましたが、 もし 神というものが存在するのならば

    遺伝子を操作などと、してはいけないことを 人類はやってしまっている。

    話がそれましたが、自分は 本来小学校教師、それも僻地でめざしていました。

    夢はかないませんでしたが、後 保育園という形で

    皆それぞれ最良の時間を過ごした時期がありました。

    新型コロナウイルスが終息したら、今の事はさておき 学校に誰もいないのも見ていられません(´;ω;`)ウゥゥ

    未来を生きる旅人たちに、このような社会を造って欲しくない..........。

    何らかの形で関わっていけるよう、考えております。 
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    【2020/05/05 17:44】 | デトックス 美肌 富 幸福 成功 パワースポット
    【タグ】 デトックス  健康  美肌  子供の未来  幸福  平和  まとめ  
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