デトックスで美肌へ~富、幸福への道しるべ*  平和

    SEO対策

    デトックス、美肌、富、幸福*をテーマにメッセージしていきます。
    20131112_140328000_iOS.jpg

     私事で恐縮なんですが、僕は いわゆる 勤め人の家庭に生まれませんでした。

    父は 小学生のときに兄二人とも戦闘機で戦死。天涯孤独となり、

    横須賀で海軍少年兵を従事しているときに終戦を迎えたようです。

    その後 小学校の代用教員をしながら、多々の実用書を執筆~出版。

    ついにはヒットし、上京~最終的には世田谷区の二子玉川の近くに300坪の土地を買い、社屋を建てました。


    自宅は 成城というところとの間の 多摩川近くの片田舎。

    川魚の好きな父は 1100坪の土地に日本家屋を建てました。トイレは6箇所ありました。


    思い出せば、一時はお手伝いさんが三人ほど、犬は番犬も兼ね六匹、ニャンコは三匹、

    鳥小屋が片隅にあり、子どもの頃は 毎朝 産みたての卵を食べていたように思います。


    写真は 古いので黄ばんでしまい、山がみえるように見えますが 山は見えません。

    三兄弟で僕は長男でしたが、 中学になるとそれぞれ違う私立で 通学も不便なことも親は考慮し売却、

    成城という地へいくつか父は買い分けました。

    そうこうしているうちに 僕は 小学校教師の過疎地、離島勤務志望で 単位を取得していたのですが、


    天の知らせなのでしょうか........「正樹、海外に行ってるなんていっちゃあダメだよ」 と父は言い、

    都合上 母と交代で 世界中 旅行する時期がありました。

    ~中略~

    父は54才で大病~末期が発覚。没後 母も難病を患い 数年後に亡くなりました。

    財があるにもかかわらず、見つけた母のメモは 「忠に会いたい...お父さんに会いたい。」.......と。

    僕は 慟哭しながら 見えない世界があるのなら 二人の幸福を願うしかありませんでした。


    さて、会社はといえば 殆ど無口な父がただ一人のブレイン、顧問の判断で 入社することにしました。

    ~中略~


    が、眼の前が真っ暗になりました。債務超過が S59年当時、四億を超えていたからです。

    とりあえず、就業~退職金規程まで 全員納得の行くものに改ざん、他 やるだけやりました!

    漢方系の製薬会社で 処方は多々あったもので

    返品が当たり前の 巨大な製薬業界は置いておき、理美容業界へ養毛剤、除毛剤ルートの開拓も試みました。

    これは 成功しました。そうこうしているうちに バブル期の予感をキャッチし、

    いっそのこと 販売会社のみに徹し、錠剤、ドリンク剤は製造権を譲る判断を下し、本社土地を売りに出してみました。


    まさに時流にのったのでしょう......財閥系の会社が 18億3千万の手を上げてきました。


    この際スピードしかありません!千駄ヶ谷に事務所を借り、調布に研究所ビル、下北沢に賃貸用ビルを建設。


    札幌に賃貸マンション二棟、旭川に商業ビルを買いました。



    が、それが........それが、独断だったため、株主連の感情に触れてしまったんです。

    半分以上の株主に もうけっこうなのでと...........(・3・/


    ウーもスーありません。


    もともと潔い方なので、その後の不安を残しながら 

    やれやれ、肩の荷も降りたか......という気もあったりして

    リフレッシュしてからいずれ保育園をやることになり、思えば光る想い出となりました.......☆



    小学校教師にはなれなかったけれど、好きなことを業としている時は幸せでした......^▽^/*




    光陰矢の如し!とも.......また人生にいらない荷物はデトックスされていく今日この頃です*


    今年は、東京の片田舎で 小中学生に係る仕事もしていますので その時は、無条件で嬉しくなるんです。

    縁?でもあるのかもしれませんね( ´艸`)。


    関連記事

    FC2blog テーマ:どうでもいいはなし - ジャンル:その他

    【2019/07/18 20:48】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  ビジネス  成功  苦難    幸福  健康  平和  まとめ  
    トラックバック(0) |
    画像 319


    豊かになったら幸福になれる」と、20世紀の人類は、物質の豊かさを追求しました。そして今日、100年前とは比較にならぬほど、生活は恵まれています。
    だが、果たして人間は幸福になったのでしょうか。


    NHKスペシャル「世紀を越えて」で放映され反響を呼んだ、「20世紀・欲望は疾走した」と題する番組の内容を、要約して掲載します。
    ■第1章 大量生産システム
    20世紀を迎えてから、発明や発見が相次ぎます。
    1901年、無線電信に成功。後に、ラジオやテレビを生み出します。1903年には、ライト兄弟が初飛行に成功、人間の交通手段が空へと広がる幕開けでした。
    ヘンリー・フォードが1908年に発明した車、T型フォードは、1500万台の販売を記録した今世紀最初の大ヒット商品です。大ヒットの理由は、誰もが買うことができる値段の安さにありました。
    値段を安くするためにフォードが考え出したのが「流れ作業」です。自動車の部品をベルトコンベアーに乗せ、順番に単純作業を加えることにしたのです。徹底的な分業が可能になり、組み立てのスピードは500倍に、車の値段はおよそ半額になりました。
    生産を支えた労働者の多くは、当時、アメリカに大量に移り住んできた移民たちです。フォードの経営改革の2つ目は、この労働者を消費者に位置づけようというものでした。賃金をそれまでの倍の1日5ドルにあげたのです。当時としては破格の賃金でした。全国から1万人を超す大衆が職を求めてフォード社に押し寄せました。人々は「5ドルだ、5ドルだ」と叫んでいたと新聞は伝えています。
    当時の労働者は、次のように語っています。
    ・日給5ドルといえばたいしたお金でした。この仕事にありつけば借金を返すこともできるし、貯金さえできるのですから。そして何でも手に入れることができるようになりました。毎日、温かくておいしい食事をとりました。歯を治しました。そして車を買うこともできるようになりました。
    T型フォードの値段は、労働者の給料2ヵ月分。人々はこぞって自動車を買い求めました。流れ作業と高い賃金は他の産業にも波及し、豊かな生活はアメリカ中に広がりました。
    1927年、T型フォードの生産は1500万台を突破し、街では渋滞が起きるようになっていました。このころ加速する大量生産は、労働者に豊かさとは別のものをもたらしていました。単純労働による精神的苦痛です。
    フォード社では、毎日、100人近い従業員が工場をやめていきました。
    これは、ある従業員の妻が、ヘンリー・フォードあてに書き送った手紙です。
    ・親愛なるフォード様、首を覚悟でお手紙を差し上げます。主人は流れ作業の奴隷のようです。仕事中、お手洗いに行くこともできないのです。そして工場から帰宅しますと、ぐったりして食事をとることも子供を抱き上げることもできません。流れ作業は私たちの家庭を完全に壊してしまいそうなのです。

    喜劇王と言われるチャールズ・チャップリンは、フォード社を見学した光景をもとに、1936年、『モダン・タイムス』という映画を作りました。映画の中でチャップリンは、精神を病んでいく労働者の姿を演じています。

    ・機械によって新しいスピードが開発されましたが、かえって私たちはみんな機械の部品になって、自分の穴に閉じこもるようになってしまいました。生活を豊かにするはずの機械が、逆に私たちを貧困の中に放り出しています。私たちに必要なのは機械よりも人間なのです。(チャップリン)

    ■第2章 化学物質の氾濫
    1945年、第2次世界大戦が終わりました。アメリカは戦前をはるかに超える繁栄の時代を迎えることになります。まず、戦争のために開発された技術から、新しい商品が生まれました。
    ニューヨーク郊外に生まれた巨大な住宅団地。戦地で兵舎を建設した方法を利用して安い住宅を大量に生産しました。部品の規格化と徹底的な分業により1日に40軒もの家を建てることができました。
    そして冷凍食品。戦場で多く利用された冷凍食品が、便利で簡単な食事として食卓に欠かせないものになりました。
    戦争中、パラシュートを作る素材として使われたナイロン。戦後、その姿を劇的に変えました。ナイロンストッキングです。それまでの絹のストッキングに比べ破れにくく足が美しく見えるというナイロンの特徴は女性たちをひきつけました。ナイロンは石油と水を原料に作られる人工化学物質です。天然にある物質の代わりになるものを作り出そうという試みが、1930年ごろから、人工化学物質を次々に生み出しました。ナイロンは絹に代わる素材としてつくられたのです。
    大量消費が社会を変えたアメリカの1950年代、アメリカは世界でも群を抜いて、物質的豊かさの道をひた走っていました。娯楽産業の都市、ラスベガスや、巨大遊園地ディズニーランドが生まれたのも、このころです。
    1960年代以降、公害が社会問題になります。有害物質を排出する企業に対して抗議の声が上がり始めました。
    ベトナム戦争で使われた枯葉剤に含まれていたダイオキシン。人体に害を及ぼし、病気や異常出産を引き起こしました。今では、特定の化学物質だけでなく、身の回りにある様々な化学物質が人間の健康を脅かしています。神経の異常やアレルギーに似た症状を起こす化学物質過敏症です。
    どのような物質に異常反応を起こすのか。反応テストによると洗剤や接着剤、インク、食品添加物など、様々な製品に含まれる化学物質が原因になっていました。アメリカ人の10人に1人は、この症状に悩んでいるといわれています。
    私たち人類は、豊かさを求めて1600万種類もの化学物質を作り出しました。その化学物質が、私たちに困難な問題を投げかけています。そして今、大きな議論を呼んでいるのは内分泌攪乱物質、いわゆる環境ホルモンです。
    ・今や、この地球には汚染を免れている土地など存在しないし、環境ホルモンにさらされていない人間など、また皆無なのだ。それにしても、これほどまでの技術革新は、なぜ起こったのだろう。もちろん、そのおかげで、未曾有の豊かさ、健康、快適さが訪れた。ところが化学技術には、数十年たたないとハッキリ見えてこない闇の部分がひそんでいる。実際に何かが起こってしまってからでは手遅れなのだ。(T・コルボーン『奪われし未来』)
    ■第3章 繁栄の中の不安
    50年代の豊かさを作るシステムは、企業中心の社会を生み出し、男性の生き方にも大きな影響を与えました。
    戦後、大企業は軍隊で用いれられた方法を取り入れ、効率を最優先するピラミッド型の組織を作りました。サラリーマンたちの関心は、組織の階段を上ることに向けられるようになりました。
    同じような服を着て、同じように出世をめざすサラリーマン。管理と効率が最優先される会社の組織。アメリカでは、このころ企業社会が確立されました。
    豊かな生活の中で、女性たちにも新たな悩みが生まれていました。マイホームを夢見る若い夫婦たちは、次々に造られた郊外住宅に競って移り住みました。
    1963年、郊外住宅で暮らす主婦の不安をリポートした『女らしさの神話』は、300万部を売るベストセラーになりました。著者は、3人の子供を育てるB・フリーダンさん。自らの体験や大学時代の同級生への聞き取り調査をもとに書きました。
    ・郊外住宅の主婦、これは若いアメリカの女性が夢に見る姿であり、また、世界中の女性が羨んでいる姿だといわれている。しかし、郊外住宅の主婦たちは、密かに悩みと戦っていた。ベッドを片付け、買い物に出かけ、子供の世話をして、1日が終わって夫の傍らに身を横たえたとき、『これだけの生活?』と自分に問うのを怖がっていた。
    フリーダンさんは、豊かな生活の中で、多くの女性が不安を感じているという事実を初めて社会に投げかけたのです。自らの役割に悩み始めた主婦たちの間で、うつ病のような感情障害が広がっていました。主婦症候群と名づけられました。
    このころ大量に生産されるようになったのが、抗鬱剤です。女としての役割に悩む妻、会社で出世競争のプレッシャーを受ける夫。ともに当時開発された抗鬱剤に助けを求めました。
    50年代の社会が生み出したストレスが、人間の薬への依存を生み出し、その傾向は今も拡大し続けています。
         
    20世紀は、人類に、「金や物さえ豊かなら人間は必ず幸福になれる」という考えが、深い迷信であることを証明したといえます。
    釈迦は、『大無量寿経』に次のように説いています。
    ・田なければ、また憂いて、田あらんことを欲し、宅なければ、また憂いて、宅あらんことを欲す。田あれば田を憂え、宅あれば宅を憂う。牛馬・六畜・奴婢・銭財・衣食・什物、また共にこれを憂う。有無同じく然り。(大無量寿経)
    "田畑や家が無ければ、それらを求めて苦しみ、有れば、管理や維持のためにまた苦しむ。その他のものにしても、みな同じである"
    金、財産、名誉、地位、家族、これらが無ければないことを苦しみ、有ればあることで苦しんでいます。有る者は"金の鎖"、無い者は"鉄の鎖"につながれているといってもよいでしょう。材質が金であろうと鉄であろうと、苦しんでいることに変わりはありません。これを「有無同然」と言います。

    「21世紀は、こころの時代」と言われて久しく経ちます。20世紀の大きな失敗の原因は、物質で幸せになれるという誤解に起因するのだと、人々はうすうす気付いているのかも知れませんね。
    関連記事

    FC2blog テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ

    【2019/07/14 23:37】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 デトックス幸福  美肌  人類  健康    平和  まとめ  
    トラックバック(0) |
    https://youtu.be/AnMcg14dTEE

    この ホピ族って、アメリカ先住民の一種族でもあり 数々の予言でも知られている種族です。
    精神的な 継続できる循環社会を歩んでいるようです。
    僕らのように 文明社会に生きる場合、90%以上物質的な生き方を歩まざるを得ず
    先のない 混沌とした世界へ歩んでしまっているのが 現状ではないでしょうか...*

    気づいた人らは、個人から~日用品他すべて 自然由来のものに変え、デトックス!
    身体も、基本の腸がきれいでなければ、何をとり、食べても 効果が弱い訳ですから
    まずは身体をデトックス*
    僕も心がけているところです。

    現実、下記のようなレポートも届きました。

    「自宅の掃除と喫煙は異なる行動だが、住宅用洗剤を定期的に使用することが、1日にたばこ1箱を吸うのと同程度の悪影響をもたらす可能性があることが分かった。

    先ごろ「American Journal of Respiratory and Critical Care Medicine」に掲載された研究結果によると、ノルウェーのベルゲン大学とハウケラン大学病院研究者らが欧州共同体呼吸器健康調査(ECRHS)に参加した6235人の肺機能の長期的な変化について分析したところ、次のような結果が得られたという。

    研究者らは、加齢に伴う「1秒量(FEV1)」と「努力肺活量(FVC)」の減少を調べた。FEV1は(例えば誕生日ケーキの上のろうそく千本を一息で吹き消そうとするように)最大量を吸った後に1秒間で強制的に吐き出せる空気の量。FVCは、可能な限り吸った後に肺から吐き出すことができる空気の総量だ。
    だが、一方でこうした研究結果が示されるのは、今回が初めてではない。米国肺協会は、洗剤に含まれているアンモニアや漂白剤、その他の揮発性有機化合物(VOCs)が目や喉、肺に炎症を起こし、慢性呼吸疾患やアレルギー反応、頭痛の原因となるほか、発がんの危険性もあると警告している。

    残念ながら、住宅用洗剤に含まれる全ての化学物質のリストは必ずしも入手できるものではない。米国の法律では、洗剤メーカーにそうしたリストの作成が義務付けられていないためだ。ただ、環境保護庁(EPA)は「セイファー・チョイス(Safer Choice、より安全な選択)」プログラムを推進しており、その定める基準を満たす洗剤などのリストを提供している。

    ベーキングソーダ(重曹)や酢など、掃除に使えるより自然で安全なものもある。自分で洗剤に代わるものを作ることもできる(ユーチューブには作り方を紹介する動画も投稿されている)。

    有害な化学物質を含む可能性がある洗剤を使用している人は、掃除をするときには扇風機やエアサーキュレーターなどを使って空気を循環させたり、ドアや窓を開けておいたりするなど、部屋の換気に注意をしておく必要がある。

    調査によると、2つの測定値はいずれも、20~25歳が最も高く、その後は年齢とともに徐々に低下した。ただ、いずれも定期的に自宅を掃除していた女性の方がそうでなかった人に比べ、毎年FEV1が3.6mlずつ、FVC が4.3mlずつ早く減少していた。清掃員として働いていた女性の場合は減少のペースがさらに早く、清掃員ではなく自宅で定期的な掃除も行っていなかった女性に比べ、毎年FEV1が約3.9mlずつ、FVCが約7.1mlずつ早く減少していた。

    さらに、自宅を定期的に掃除していなかった女性で喘息の人の割合は9.6%だったが、定期的に掃除をしていた女性は12.3%、清掃員だった女性は13.7%が喘息と診断されていた。こうした肺機能の低下のペースは、毎日たばこを1箱吸う習慣があった人たちの加齢に伴う変化と、ほぼ同様だという。

    こうしたコホート研究は(住宅用洗剤の定期的な使用と肺機能の低下が迅速化の)関連性を示しているにすぎず、それらの洗剤を使った掃除が実際に肺機能をより早く低下させているのだと証明するものではない。また、研究では男性の間には同様の関連性が見られなかった。


    恐らく、定期的に自宅を清掃していると答えた男性の数が少なすぎたためと考えられている。因果関係のほか、洗剤に含まれるどの化学物質が肺に影響を及ぼしている可能性があるのかを明確にするためには、今後より多くの研究が必要だ。」

    僕は、水回り~洗剤類すべて 無害なものに変えました。
    文明社会に生きる限り、身体の内から外から環境からデトックス!心がけているんです.......( ´艸`)。
    関連記事

    FC2blog テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ

    【2018/11/06 22:02】 | 魂 デトックス 幸福 平和
    【タグ】 デトックス    幸福  ホピ族  美肌  健康  アンチエイジング  平和    まとめ  
    トラックバック(0) |



    これ、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。支援になりますから.......................*


    僕はあの日、用があり 皇居の近くへ向かっていたんです。


    途中 久々に自転車のプロショップに立ち寄る間際、クルマだったんですが激しい揺れを感じ、

    これはただ事ではないな!と、直感しました。

    FM のJ-WAVEも番組を中断、テーマミュージックに切り替え、

    「情報が入り次第お伝えします。」と、ますます只事じゃあないじゃあありませんか.........\(●o○;)ノ



    とりあえずは約束しているので、皇居めざしクルマを進めて行くと、どんどん渋滞が始まり 増えるばかり。


    約束は間に合わず 誰とも連絡取れず~(;´Д`)/*


    夜更け、自宅へノロノロ運転で 帰路に着くしかなくなりませんでした。


    表通りは 人がゾロゾロと歩いている~、!!!

    午前0時など とっくにまわっているのに................。


    止まれそうなところでコンビニに入って見ると、ほとんど商品も な、ない~!



    FM で流れてくる内容は、燃料棒がどうした?とか メルトダウン?

    とにかく大変な事態になったという位にしか、まだ 判断出来ませんでした。


    連絡さえつかないんですから...........*


    2時か3時くらいだったでしょうか......コーヒーが飲みたく、


    やむなくビルの裏路地の自販機を見つけ、森閑とした中 思いました。




    東京ならば どうなるだろう?..................と。


    結局 たどり着いたのは 明け方になり、真実を知ったのは午後だったんです。


    皆さんは、どこで何をされていたんでしょうネ*


    備え、されてますか



    いつ来てもおかしくない南海トラフ*特に東海~関東の方たちへ...*


                 被災者の方々、ご遺族の方々には 心より お悔やみ申し上げます.........m(_)m







    関連記事

    【2018/03/11 09:08】 | 幸福 平和 自然
    【タグ】 素肌美  デトックス  3.11東日本大震災  黙祷  支援  健康  幸福  平和  成功  まとめ  
    トラックバック(0) |
    IMG_1652.jpg


    君がみたことのない、それでいて 君の心の一部のような その国へ


     そしてぼくは 果物をかをう。


     その国が青空にいたるまで


    もういちど宿っているような果物を       


                                                     ある友へ。 



                                                                            某詩人作
    関連記事

    【2016/08/20 23:46】 | 愛 友情 美 幸福
    【タグ】 素肌美  デトックス  友情    幸福  平和        まとめ  
    トラックバック(0) |